「最後のボルシチ」に客ら行列、Twitterで人気のロシア料理店主が死去 元バイトが感謝:朝日新聞GLOBE+

閉店危機の「崖っぷち」から、Twitterの力でたちまち人気となったロシア料理店のオーナーが今夏、がんで亡くなった。悲報がTwitterで広まると、亡くなる前日まで仕込んでいた「最後のボルシチ」を求め...

ツイッターのコメント(6)

海燕のシェフにはウォッカの飲み方を教わったので、少し感傷的にもなるな。当時はまだ閑古鳥の時だったけど、その後こういうストーリーがあったのかと思うと、ホッコリする。合掌
気にかかっていたレストランのその後が知れた。
取材記事になっていた。

アルバイトの学生さんが店のツイートを始めそれが人気を博して経営は盛り返した。

一面識もない方のアカウントをちょいちょい覗くなどSNSでしかないこと。
ネットって興味深いなと思う。

🌼🌼🌼
「『料理人は、料理の味だけで勝負!』っていう考えから、お客さんとのコミュニケーションも大切にする姿勢に変わった。50歳下のバイトから口出しされたら、普通は腹が立つと思うけど、素直に受け止めてくれた。進化するシェフの柔軟さを見て、改めて尊敬しました」
ずっとツイート見てて行きたいなぁと思ってる内に、コロナ禍になっちゃって……行けなかった(´・ω・`)ショボーン
「シェフが倒れた」と連絡が入った。胃がんが発覚し、手術をした。

治療が一段落ついたころ、東京都では新型コロナの感染が広がり始めた。都の要請で店は時短営業が続いた。

毛塚さんは声を出すこともままならなかったが、「待っているお客さんがいる」と厨房に立ち続けた。
正座して読むべき良記事。
以上
 
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