78歳の現役ビジネスパーソンは戦災孤児 19歳でアメリカ人将校と結婚・渡米、人気ジャズハウスを経営:朝日新聞GLOBE+

ツイッターのコメント(11)

戦後アメリカに渡り、華やかな生活を捨ててジャズハウスを一代で創り上げた女性。めちゃくちゃ格好いい。逆境が〜とか言ってられないね。

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すごい人生なんだけど、旦那はどこ行ったの?
なんてカッコいい人なんだ
たまむすびアメリカ流れ者ファンにとっての「カリフォルニア州バークレー」といえば町山さん。
すごいなぁ…
なんて素晴らしいエネルギーを持っている方なのかしら…

あの地震、あの火事…
私もサンフランシスコにいて体験したもの…

あの時にも、頑張っていらしたのね…

感慨深いです…
よしさんは太平洋戦争が始まった翌1942年、横浜で生まれたとみられる。

出生地がはっきりしないのは戦中、両親や親族を亡くし、5歳で孤児となったからだ。(アーカイブ記事)
占領軍軍人と共に米国へ渡ったWar bride。
文化も境遇も肌色も違う日本人妻。
夫の家族に戦争中よくある馬鹿々々しい結婚と看做されやがて夫本人もそう思うようになった。

夏木静子の「国境の女」に同じエピソードが語られている。
敗戦後幾つもあった悲劇だったのだろう。
秋葉好江さんの半生記についての記事。頭が下がります。
この方の人生はきっと誰が見ても「激動」だけれども、時代の中で「自分」を大切に、力強く生きてこられた姿が本当に素敵でした
渡米後の安子を彷彿とさせるお話
→  19歳でアメリカ人将校と結婚・渡米、人気ジャズハウスを経営:朝日新聞GLOBE+
以上
 
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