中国がハンガリーで造る「契約10年機密」の鉄道:朝日新聞GLOBE+

ツイッターのコメント(17)

2020年12月21日リリース記事
こちらは欧州での例。ベオグラード~ブタペスト行ったとき、電車だと時間かかりすぎて日帰りできないので使おうとは思わなかったんですよね。
セルビアハンガリーがヤバい‼️ 中共戦略に乗らないで!!!
中国の世界戦略は確実に進んでる。
復旦大学のハンガリー国内建設も同様。

中国がハンガリーで造る「契約10年機密」の鉄道:朝日新聞GLOBE+
イボ・アンドリッチ号。落書きが残念だけど、車内はきれいで清掃が行き届いているようにみえる。最近導入された車両かなぁ。線路状態は、どのくらい悪いんだろう。写真があれば良かった。>
中国がハンガリーで造る「契約10年機密」の鉄道:2020.12

中国悲願の鉄道が中欧で本格的に…ハンガリー首都ブダペストとセルビアの首都ベオグラードを結ぶ全長350キロ
中国製の最高時速200キロ規格の車両…現在の約8時間から3時間弱に。総事業費は日本円にして数千億円規模
相変わらずGLOBE+の記事は面白いなあ……。
「中国がハンガリーで造る「契約10年機密」の鉄道」― 包括的な内容の記事を発見!私はもっとドイツが関与していると思う。またバイデン政権の対中・対欧州政策も大きく影響すると思う。
なんか大陸を制覇する覇権国家でも作る気なのかなと思ってしまうな。/中国がハンガリーで造る「契約10年機密」の鉄道:朝日新聞GLOBE+
内容は興味深いけど、校正が残念。→
やはり吉岡圭子さんの記事は面白い。ぜんぜん関係ないけど、HoI4というゲームをやってて、ハンガリーが第一次大戦後に武装解除されて非武装国家だったことを初めて知った。

中国がハンガリーで造る「契約10年機密」の鉄道:朝日新聞GLOBE+
中国がハンガリーとの関係を重視するのは人権や南シナ海に関連する問題で対中政策などの決定で、全てのEU加盟国の一致が必要になる場合ハンガリーの反対票で退けられるから!ハンガリーの輸出はEUが半分以上でどっちつかずか!
返済には100年以上かかるとの見方も出ており、中国からの借金漬けとなる「債務の罠」を心配する声もあった。

現政権のチャイナへのすり寄りは本当に危険。ハンガリーには港がないから借金漬けで港を取られることはないけど、チャイナに借金していいことなんか1つもない。
とても良い記事。今のEUヨーロッパ の重要ポイントの一つがわかる。
久しぶりにGLOBE+の「鉄輪で行く中国・アジア」は中欧編です。中国とハンガリーの権威主義の握手が、かつてオリエンタル急行が走った歴史ある、しかし、古びた鉄路に隣国セルビアに向けて、中国製車両を走らせることになりそうです。次へ
以上
 
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