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「インバウンドの成功例」、新型コロナが消し去った夢 大阪・黒門市場:朝日新聞GLOBE+

「天下の台所」と呼ばれた時代から、大阪の食を支え続けてきたミナミの黒門市場。インバウンドの成功例として脚光を浴びていたが、新型コロナウイルスの影響で、頼みの外国人観光客が途絶えてしまった。人通りは市場の生命線。なにわ商人たちはどのよう......

ツイッターのコメント(69)

この記事にあるダルニーカレー 持ち帰りなら1袋260円
昔ながらの日本のカレー
味わいのあるカレー
丼屋でライス単品を買って 一緒に食べれば500円以下!
近寄りがたいってのはあるが
今度行ってみるか
「黒門全体の寄り合いでは、「今さら日本人を向いても、反感を買うだけや」などの反対があったが」…ああ、これまで日本人を相手にしていなかったのは事実なのね。 →
これはざまぁあw案件
”公道カートレンタル店を営む立道勲(28)は「日本人相手の商売よりもやりがいを感じる
・外国人向けのコスプレ写真館を開いた高尾元健(28)は「ひものゆるい大きな財布を持った外国人相手のビジネスは魅力的
/コロナが消し去った夢 大阪 黒門市場
インバウンド偏重やったからコロナで大打撃、というより末期状態やったのがインバウンドで延命してただけって話。
…「だけの話」で終わらせたあかんねやけど。
外国人にえげつない商売しといて急に何言ってるの。マジありえんやろ。
昔は天下の台所感あって好きやったなあ。東京行った大阪人でも「東京に魂売ったんか」言われるぐらいやねんから、大阪人より外国人優先で商売してたんやしそう簡単に寄り付きまへんで。
「マリオなどのキャラクターに扮して街を走る公道カートレンタル店を営む立道勲(28)は」しれっとすごいこと書いてるな
「外国人観光客が戻ってくるまで、なんとか黒門市場を守るつもりだ」でシメてる辺り全くこいつ反省しとらんなって感じになる
「議題は地元住民を対象とした売り出し」、「黒門全体の寄り合いでは、『今さら日本人を向いても、反感を買うだけや』などの反対があった」

割と冷静な人もおるやんw
数千円もする大トロの刺し身や焼きタラバガニ、神戸牛のステーキなど、外国人観光客を意識した商品が増えた。

地元民が今更振り向くと思いますかね?思いませんよね…。
今更馬鹿じゃねえの?
ファストフード見たいなものを数千円で売って荒稼ぎしてた連中が、今更地域密着(笑)なんて出来るわけねえじゃん。
»
「インバウンド景気でにぎわいを取り戻した一方、昔なじみの客は離れていた」
外国人観光客しか対象にしてないような価格設定だったのに、今更地元の人に来て欲しいなんて虫が良すぎるのでは
あんだけボッタクってたなら数年は大丈夫だろうから、もう日本人は行く必要はないよね。
もっと地元のスーパーとか飲食店で金使って支援してあげねば。
どうして地元を大切にしない?
インバウンドが戻ってくるとしたらそれは3年後だ
元々の黒門市場の商売は、プロ相手の昼過ぎまでで、インバウンドは午後からの「副業」だったはずなんやけどな。>
自粛前に行ったけどボッタクリすぎて本気で引いた。
いくら中国人相手でインバウンドか何か知らんけど、そら日本人や近隣地域の人間そっぽ向いて行かんくなって当然やで。
そもそも日本人相手に商売してへんかったけど。
黒門市場、インバウンド重視どころかインバウンド以外は完全に切捨てる店が多かったからなぁ。昔と変わらず頑張ってる店もあるけど、全体のイメージが悪くなりすぎてどうしょうもない感ある。 -
インバウンド観光客相手にぼったくり価格で商売していたように思うんだけど、記事の最後の「外国人観光客が戻ってくるまで、なんとか黒門市場を守るつもり」で「地元客(日本人)は所詮間つなぎに過ぎなくてインバウンド観光客が戻ってきたらまた無視するんだな」って思った
かれこれ30年以上この辺をうろちょろしてますが
何十年もお釣りを置いてくれてたのはこの界隈にあったパーツ屋さん。
すでになくなっちゃいましたけど…
何処で商売してるかを忘れて日本人を粗末にしたのだから当たり前としか
因果応報
ここ元々は地域の人が来るところって感じやったのに
一気に観光向けになったもんな

足元見た値段と日本語以外の看板の多いこと
錦だってへんなことになったしねぇ。
もう元には戻れんやろ。
天下の台所の魚屋で腐ったムール貝掴まされたし野菜八百屋ではクレソン、タイムも扱ってないと4時間待たされたし、通りはぼったくりだらけだし二度と行くことはない
地元の人は木津市場に行くから、もう無理やで。
只のインバウンドバブルだったって事。未来永劫続くと思ってたんだろうね
カニカマをカニとみせかけて売ってる商店街という印象しかない
「インバウンドの成功例」新型コロナが消し去った夢  「今さら日本人を向いても、反感を買うだけや」じゃぁ中国人帰ってくるまで待ってりゃいい。日本人客に今しっかり向き合えるところは中国人が戻ってもやっていけるが、中国人待ちしてるだけのところは潰れるだけ。
>外国人観光客が戻ってくるまで、なんとか黒門市場を守るつもりだ。

結局目はインバウンドに向いたまま。
地元民を繋ぎとしか考えてないのかな。
だいぶ前に行った時、店員に頭ごなしに「中国の方ですか?」って聞かれたな。不愉快だったけど、実際中国人観光客しかいなかったよ
あの売ってる魚ひどかったよなー 何日前の魚やねん。いうのばっかし。ひどかったわ
「「天下の台所」と呼ばれた時代から、大阪の食を支え続けてきたミナミの黒門市場。インバウンドの成功例として脚光を浴びていたが、新型コロナウイルスの影響で、頼みの外国人観光客が途絶えてしまった」
がんばれ黒門市場
まあ、キツイよなあ。。。
ただ、今「地元へ!」って言うても近い将来は、また海外観光客相手にするんでしょ?
それだと「苦しい時だけ地元か?」ってなるわな。
大変だなと思って読んでたら『マリオなどのキャラクターに扮して街を走る公道カートレンタル店を営む立道勲』で真顔に/
この記事に「インバウンドに頼り切ってたから、自業自得で同情しない」というゼノフォビックなコメントが付いてTLに流れてきてぎょっとした。
: 人通りがまばらな黒門市場。マスクを着用して歩く人の姿が目立った=2020年3月17日、大阪市中央区、半田尚子撮影…
「インバウンドの成功例」
が消し去った夢


「今さら日本人を向いても、反感を買うだけや」

良くお分かりで。

で、記事の最後
「外国人観光客が戻ってくるまで、
なんとか黒門市場を守るつもりだ。」

結局 頼みかい( ̄▽ ̄;)
つなぎとしか思ってないとしたら(記者の一存なのか、嫌みで書いたのかわかんないけど)、こんな失礼な話ないで。戻るも何も、地元客と共存を選ばずに切り捨てて外国人選んだよね?と思うけど。
~⊂'"゙`づ,゚Д゚彡つ<よく「インバウンドに頼りすぎたツケ」と言う人がいますが、そもそもこういったとこを見捨てたのが他ならぬ「日本人」であって、その見捨てた人らが偉そうに「努力が足りん」とマウント取るのはどうかと思うんよ。次は君らが切られる番かもしれない
新型コロナ関係なくインバウンド需要の蒸発は、正直それに傾倒したお店の自己責任だと思う。
「馴染みの客と親だけは何があっても大事にしろ」この記事を読んでいるとこの言葉を思い出す。
正直手遅れに近いと思う。
あれだけ外国人目当てでアコギな商売をしたら地元は勿論、モノのわかる日本人は離れて当たり前。
真っ当な商売に立ち返ったとしても信用はそう簡単には取り返せない
とりあえずは安いもん売って急場しのいで観光客来たら高いもん又売るの?海老1匹3000円
牛肉1枚5000円の商売覚えたらやめられんやろな!
記事の最後にある「外国人観光客が戻ってくるまで、なんとか黒門市場を守るつもりだ。」→結局は我々日本人は調整弁と捉えられてるね。これではインバウンド以前のような黒門市場には戻らない。
「夢」だったと断じるにはまだ早いかもしれないがどうなるだろう。同様の問題を抱える場所は多いはず。|
>人のにぎわいは市場の生命線。外国人観光客が戻ってくるまで、なんとか黒門市場を守るつもりだ
絶対に行かないと確信した
朝日

『議題は地元住民を対象とした売り出し。昼食用のおすしや海鮮丼、おやつ用のおはぎなどを手頃な価格で用意し、周辺にチラシをまく考えだ。黒門全体の寄り合いでは「今さら日本人を向いても反感を買うだけや」などの反対があったが、有志で実現するつもりだ』
転んでもただでは起きひんで!
不屈の関西魂で再起をかける。
コロナ禍の中でできることの知恵比べ。国と行政は、最大限の応援を!

 半田尚子 朝日新聞
地元大阪のお客は戻るかな?日本人客を大事に最初からすればいいのよ
インバウンドなんてものは2度と戻ってこないものと思い知るべし
2020年1月の写真ビックリ。外国人客でこんなんなってたのか。戎橋筋かと思った。
大阪・黒門市場:
インバウンドバブルで賑わった大阪。市政を見てきた記者の目に映った現実。次の一歩を踏み出す決断は非常に重要だ。
バブルに踊った夢を一旦リセットしなければらない。そこにはチャンスがある。
正直、黒門市場はあまり同情する気になれない。地元客や日本人相手の商売を切り捨ててインバウンドで食っていくことを自ら選んだのだから。これこそが「自己責任」だろう。
72歳の店主も32歳の店主も「動機」が同じであり「没落」の理由も同じなのが興味深いし、そもそも「常連客」に砂かけるような店に人が戻るのかというね。
>数千円もする大トロの刺し身や焼きタラバガニ、神戸牛のステーキなど、外国人観光客を意識した商品

こういうのがキッカケで離れた地元客多いだろうなと。
再戦略、反感は買わないけどスルーされそう。
インバウンドを意識してか一気に値上げしていた地元のチリンチリンアイスを思い出した。
インバウンド依存の業態はこれに向き合わなければならない。どちらか一方はダメ。バランスを。

>昔なじみの客は離れていた。
>私らが買いたいもんは質が落ちた。トロはいらん。赤身でええねん
まあ行くのはホントに減ったよなあ
何かの用事で昔は日本橋行くと寄ってたけど足向かなくなった
行かなくなるとホントに興味、関心すらなくなっちゃう
英訳して拡散した方がいい記事
黒門市場の店数件と取引はじめて20年になるけど、昔は業販ばかりで小売りに力入れてない年末しか売れない寂れた市場だった。バーチャル商店街に期待し楽天に出店したが売れる商品が偏り撤退。後継者問題を抱えた商店街がだした答えがインバウンド。
新型コロナが消し去った夢
地域住民には観光客向けにボッタ価格なのが知れ渡り、
仕事帰りに寄ってでも思っても早々に店じまいで、
幾つかスーパーは開いててもイオンなりライフなりと大して変わる訳でも無く。
やる気あるんかな?
外国人観光客が増え、かつてのにぎわいを取り戻していた大阪・ミナミの黒門市場。

地元の客を呼び戻そう──。

新型コロナウイルスの影響で状況が一変する中、商店主たちは悩みながらも動き出している。
塞翁が馬みたいな話やな。  大阪・黒門市場
黒門市場、人が多くて近寄れなかったが、ニューダルニーや伊吹珈琲店は、名店だと思う。また、行きたい。あの土井善晴先生も、ここの濃いコーヒーは、お気に入り。ぶっきらぼうでありながら、さりげない気配りのある忘れ難い店。
withコロナの動きめも
大阪の黒門市場、インバウンド需要が減少し、デリバリーを始めるなど地元シフト
消費者は遠出を避ける傾向になるだろうし、ローカル経済圏は再度活性化するきっかけになるかも
小さい頃から祖母と通っていた市場。一時は余りの変わりように足が遠のいたけど、、道頓堀同様この機会に変わって欲しい。
以上
 

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