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新型コロナ、封じ込めの「最大の敵」は情報操作だ スペインかぜの教訓:朝日新聞GLOBE+

トランプ政権の遅すぎた取り組み 筆者周辺の米軍関係者(多くは情報分析担当者など)はすでに昨年末から、中国で新型インフルエンザらしき病気が発生しているらしいとの情報を取り沙汰していた。ただし、確定情報ではなかったため、米軍指導部が公式に......

ツイッターのコメント(16)

ただの風邪とか言う奴らこそ「最大の敵」
しかもスペイン風邪は軍の駐屯地こそ感染源になったのを忘れるな。

医療が貧弱な離島は特に。
100年ぶりのパンデミックを押さえ込むには、事実の隠蔽や歪曲を避け、真実をありのままに語ることである。
@IEEE1394beta 見当を外しましたらすみません。

中立国で報道管制をしなかった為に情報発信源として“スペイン風邪”と言う俗称が付いた事を、恥ずかしながら今更知りました。

まともに対応したのに俗称にされてしまい、同情を禁じ得ません。
隠蔽されていた事が他人事に思えません。
スペイン風邪関連もういっちょ。今をどう乗り越えるか?歴史から学んでます。
謀略メディア 朝日

「1918-インフルエンザ・パンデミック」は、第1次世界大戦末期の1918年春にアメリカやヨーロッパで流行し、引き続き1918年秋には世界中で流行、さらに1919年春以降にも世界中で流行した3波に渡る世界規模でのインフルエンザ大流行
情報統制と「スペインかぜ」
ヨーロッパでは、連合国側・同盟国側いずれの政府とも戦争を遂行する為に高度な情報統制
皮肉なことに、WWIに参加しなかったスペインは
国王も感染し、情報を正確に公表
そのためニュースは、スペインが発信源となり「スペインかぜ」と呼ばれ~

.
朝日新聞GLOBE+より。

情報操作が最大の敵とか…
がどの口で言ってるんだ🤣🤣🤣
スペイン風邪も中国起源か⁉️😈
情報操作に対抗せねば😈
うん知ってた。最大の敵は でその先棒を担いでいたのが朝日と桜な日本の野党だってこと。
読んだ。

> スペインインフルエンザ・パンデミックから現在にもそのまま適用可能な(適用されるべき)最大の教訓は、「パンデミックを押さえ込むには、絶対に事実の隠蔽や歪曲を避け、真実をありのままに語る」ことである。
「スペインかぜ」はスペインが発症元というわけではなく、他の国が情報を隠蔽した中、スペインだけがインフルエンザ大流行の情報を正確に公表したからっていうのは初めて知った。
スペインが発生源じゃなかったのにスペイン風邪と呼ばれてる。
😅😅😅
スペインインフルエンザ・パンデミックから現在にもそのまま適用可能な(適用されるべき)最大の教訓は、「パンデミックを押さえ込むには、絶対に事実の隠蔽や歪曲を避け、真実をありのままに語る」ことである。
スペインインフルエンザ・パンデミックから百年。医療技術も公衆衛生対策も飛躍的に進化した。ただし感染症対策などの専門家は次のように指摘する。いまなお有効で適用すべき最大の教訓は、パンデミックを押さえ込むには事実の隠蔽や歪曲をせず、真実をありのままに語ること。
米国にとっては「東アジアでの出来事」にすぎなかった新型コロナウイルスの流行。
「無関心から生じる楽観的推定」に政権首脳や多くのアメリカメディアなども支配されていた。

しかし、感染症対策専門家や軍関係者たちはそうではなかった。

米国が水際対策に失敗した理由。
以上
 

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