「幸福な国」デンマークにも孤独問題 若者のつながり作るシンプルな取り組み:朝日新聞GLOBE+

北欧デンマークは、国連の幸福度調査ランキングで常に上位入りする「幸福な国」。それでも、若者の多くが「孤独」を抱えていると言われています。現地で理由を探ってみると、SNSの存在が浮かび上がってきました。...

ツイッターのコメント(11)

@blance_neige7 デンマーク 問題 でググったらこんな記事が。
「いつも幸せそうにしている」
っていうのもそれはそれでストレスのようですね。何もかも望むものを与えられるというものツライもんのようで。「過ぎたるは及ばざるが如し」
さあ、放課後さいころ倶楽部とコラボしてこの支援を日本でも広めるのだ
「孤独を抱える若者が集まって数人でテーブルを囲み、トランプやカードを用いて大人も楽しめるボードゲームなどをして遊ぶだけ」「試しにボードゲームをやらせてみたら、会話が流れ出したという」
どんなに幸福な国でも、人間関係がある以上「孤独」は生まれてしまう。そんな人たちが、拠り所になれるコミュニティと出会えることが今後求められていきそう。コミュニティとのマッチング。
孤独から抜け出す一歩は、"「自分は孤独だ」と認めること"
その後にコミュニティへの参加があるんですね。
どんな国でも問題に対しては個別具体的に対応しなければならないんでしょうね。マクロな解決法ってあまりないのかも。>
なんだかマッツ・ミケルセン主演の映画「幸せな孤独」のリアル板のような記事。
以上
 
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