RISC-VとChiselで学ぶ はじめてのCPU自作 ――オープンソース命令セットによるカスタムCPU実装への第一歩:書籍案内|技術評論社

ツイッターのコメント(23)

来月はこれ読みたい
最近唐突にRISC-Vに興味が出てきたんだけど、何か読むとしたらこれかしら。

CPUアーキテクチャとか完全に素人なんだけど読めるかな。
初心者らしく、この本読んでいるんだけど、「Chisel 簡潔で格好良いなー。自分は SFL とかいう謎 HDL だから、大学でよく分からなかったんだなー」と思いながら、SFL のサンプル見直したら、根本はそんな変わらない。自分が未熟だったんだなと思い知る
それっぽい本があるものだ。しかも割と最近。さすが技術評論社。 / RISC-VとChiselで学ぶ
本屋へ行って、この本読んでみたいなと思った。キューが溜まっているからだいぶ先になってしまうが。メモ程度にしておく。
というか日本で読む人って、かなり限られてくるよな。
ハードウェア記述言語を使ってRISC-Vを実装し、簡単なCプログラムを実行したりする本。CPU周りはシミュレータで、プログラムカウンタをインクリメントする処理とか、そういうレベルから自作する。
すごい勉強になる😁

RISC-VとChiselで学ぶ
これを研究室で輪講することにしました。
今年前半はPYNQを布教したので、今度はchiselを研究室のデファクトにしていきます。(勝手に)
RISK-V学べば年収1000万行くんですか!?/
番組中でご紹介した本はこちらです📗
つい先日出たばかりの新しい本です

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今日は、”RISC-VとChiselで学ぶ初めてのCPU自作”の第3章 ハードウェア記述言語Chiselの基本を読む
技評から電子版を購入。pdfとepubが両方ダウンロードできるのがうれしい。
これ気になる。Chisel試してみたいと思って何年か経ってるな…。
これめちゃ面白そう/
Scala の Chisel で CPU 作る本、こんなの出てたのかぁ面白そう
また面白そうな本が・・・
電子化の予定ありということなんで、PDF版が出たらポチるか。
ChiselだしRISC-Vだし、やっていくぞ!て感じだ。
予約した。
ChiselはScalaのDSLダヨ
"電子化の予定があります"
以上
 
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