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Haskell入門 関数型プログラミング言語の基礎と実践:書籍案内|技術評論社

基礎文法から実践的なアプリケーション開発までしっかりわかるHaskellの入門書です。型,関数,モナド,並列並行などHaskellの重要な考え方と実際にアプリケーション開発を行うまでをわかりやすく解説...

ツイッターのコメント(12)

次はこれを読む
Haskell入門、著者の方からおすすめされたので買って読んでみようかな。
届いてた。6章から読もうと思ったが、前半部分にも気になる節がいくつがある。並列処理のとこも飛ばせそう。
Java 10で型推論がローカル変数にも適用されるようになるんですね。型推論といえばHaskellですよね。
深夜に『Haskell入門』していた。
そういえば、Haskell入門( )読了してた。
完走した感想は、9-11章だけで、分冊できるテーマ持ってるのに、割とさらっと流されてもったいないなーっておもったまる
Haskell入門ポチった.”実践的なアプリケーション開発”の章が楽しみ.
Haskell入門 関数型プログラミング言語の基礎と実践

モナドのところまで読んだけど、毎度のことながら、小めんどくさいことを考えなくてもコードを書けるOCamlで十分な気がしてくるよ...
でも、Haskellで何か書いてみるか。
今度出る、Haskell入門 に対しては、実用的なHaskell入門書として良いものではないかと期待している。
Haskell入門 関数型プログラミング言語の基礎と実践(技術評論社、ISBN 978-4-7741-9237-6) は電子化の予定ありらしいので電子版待ちかな
@SING_A_WELL それはもう購入してブラックSE時代に読んでた。今買おうとしているのはコレ
また買ってしまう。
以上
 

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