ダメだと分かっていてもやるべきことを先延ばしにしてしまう理由とは? - GIGAZINE

15コメント 2023-01-25 08:03|GIGAZINE

面倒なことやエネルギーが必要なことはついつい「先延ばし」にしてしまいます。時には、締切寸前まで先延ばしにして慌てて取り組...

ツイッターのコメント(15)

ストレスから身を守ろうとした結果。でもやらなければならないのは確かなので、さっさとやって解放されに行くのも手。
「やりたいと思っていないタスクを「脅威」と捉え、ホルモンを出して恐怖に近い感情を呼び起こします。」
先延ばし癖はただの怠惰ではなかったんだなぁー
まんま俺でワロタ
>タスクにすぐ取り掛かることで、「やりたくないのにやる」という不満や、「自分の能力で満足に終了できるか」という不安感といった、マイナスの感情が「恐怖」として呼び起こされます

分かっちゃいるんだけど、すいません、すいません

ダメだと分かっていても
これはいい記事
理由がわかってちょっと安心した。
更なる先延ばしをやりそう
これはいい記事で
だから自分を甘やかせって?多様性や無哲は言う
が結局は自分でちゃんと分解し平易にし
乗り越えて行く事でしか解決はない
時空は時に残酷
それでも人生は続く
だから自分を俯瞰するしか
私をちゃんと抱きしめろって
頼むから みんな もう哲学の次代へ 移行を
適度な先延ばしは、ストレス回避になる。
先延ばしはし過ぎると、それ自体がストレスとなる。
先延ばしの対処法として、次が有効。
・タスクを小さくする
・タスクに対するマイナス感情を理解する
わかりみが深い…
「扁桃体」は、やりたいと思っていないタスクを「脅威」と捉え、ホルモンを出して恐怖に近い感情を呼び起こします。
前頭前野弱いと抑えられない

▶その様に進化してきたなら仕方ねーな
自分を甘やかすこと
 ─なぜタスクが嫌なのか書き出す
 ─タスクを細分化する
以上
 
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