LinuxアプリをWindowsで動かす「Windows Subsystem for Linux(WSL)」のMicrosoft Store版がついに正式版に到達 - GIGAZINE

16コメント 2022-11-24 16:03|GIGAZINE

Windows 10とWindows 11搭載デバイスでLinuxアプリケーションを実行できるようになる ...

ツイッターのコメント(16)

おおお!

「今後はMicrosoft Storeで配布されるものがデフォルトになる」らしい。
※どうせならLinux上で動くWindowsがいいなぁ‥
Windows Linux(WSL)が1.0.0
WindowsでLinuxが動くWSLが正式リリース
WindowsとLinuxは全くの他人なので複雑で使いにくくGUIと日本語の問題が多く今年リリースされたCheomOS Flexの方が使いやすく問題も少ない
共にLinuxの本格利用ではなくチョイ使いレベルです
おお、WSL正式版になった……のか?どうもMicrosoft Store版とみたら避けるという習慣がついていてなぁ……:
いまのとこ、特にStore版は入れなくてもいいのかな。
ほぅ(*´▽`*)←VirtualBoxとか器用に使っている人w
逆が思ったほど進んでいないのがちょっと残念。
ほうWSL正式版。時間かかったね。。
マイクロソフト、必死だな。
仕事以外で、Windows動かす理由がない。
やっとWin11にする時が来たか。もうちょっと待っとこうかな…。
数日前にEndeavourOS入れた所だし…。
仕事で利用する際にWSLの環境は非常に使いやすいです。
MacOSはもう少し頑張れ。
えっ、正式版じゃなかったの。
WSL2からディストリビューションごとまるっと移行できるツールも出して
「Windows Subsystem for Linux(WSL)」のMicrosoft Store版がバージョン1.0.0に到達し、正式版として一般提供が始まった。
以上
 
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