Z世代に広がる頑張りすぎない働き方「静かな退職」が労働者にも職場にもプラスになる理由とは? - GIGAZINE

18コメント 2022-09-23 09:03|GIGAZINE

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミックやリモートワークの普及は、労働者たちのに仕事と私生活の関係につ...

ツイッターのコメント(18)

贅沢して暮らしたい訳でもないし、家のローンと養育費が賄えるくらいに稼げれば、それ以上働きたいとは思えない👏
大多数が熱意のない働き方になったときに、雇用の原資となる利益を生み出す価値が作れているか不安なのは僕だけ??
私が身体を壊してからの働き方は静かな退職なのかもしれない
自明だけどこれも持続可能性への志向だと思う
Z世代だけじゃないですけどね。
Quiet Quittingの考えいいな
会社に縛られずに生活できる収入は別途作り、最低限の要求をこなすだけの仕事もしてダブルインカムを得る働き方がいいかも
それに理解のある職場であれば働き心地も悪くなさそう
一生懸命がんばります が Blue Ocean になるかも
必死こいてやらなくてもやっていける環境こそが従業員の忠誠心を生み出すわけで
それこそが「スタートアップ」を脱した一人前の企業として目指すべき姿
ε=╭( 'ω' )╯仕事とプライベート両方を充実させる
そういう社会的枠組みが、これから必要よね
(週休3日制で、給料が週休2日制と同じ制度にしてほしいわ)
たぶん、うちの業界に共通することなんだろうなって思った。
必要以上にガンバり過ぎることが。
それが美徳とされる風習もあるし。

僕はこの記事と同じイメージ
🙂ワークライフバランスが分かっている世代ということか。ハッスル文化拒絶。ふむふむ。地球スケールで人類を考えられそうな世代だな。
もうシャカリキ頑張れば報われるって時代じゃないからね。今は報酬に対して真摯に働く時代なんじゃ。
「静かな退職者」について、ニューズウィークとは異なり肯定的なスタンス。
どちらが正解というわけではなく、変化のトリガーを社会のメカニズムと見るかパーソナルな心象風景と見るかの違い…といったところでしょうか。
この話を怠惰と取るか、新しい価値観と取るかで
その人の年齢層が分かる。
時間は後ろには戻らない。昔には戻らない。
真の支配層のプロパガンダにより
無能が頑張ると怒られる時代が到来w
ダボスのお偉いさん曰く人類には大量生産・消費による経済成長ではなくイノベーションによる経済成長が必要らしい。有能になるしかないですな。
静かな退職とは、「仕事を辞めるのではなく、『それ以上のことをやる』ということを辞める」こと。
今の50歳くらいが自然に感じるやつ 俺たちゃ老い先が知れてるけど若者は「滅びるかも」という懸念とどう向き合うのかしら
以上
 
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