Amazonによるルンバ開発元の買収は「最も危険で脅迫的な買収になる可能性がある」と有識者が警告 - GIGAZINE

24コメント 2022-08-08 12:01|GIGAZINE

現地時間の2022年8月5日、Amazonがロボット掃除機のルンバを開発するiRobotを約17億ドル(約2300億円)...

ツイッターのコメント(24)

アマゾンによるルンバ買収を美談のように語っている人がいますが、とんでもないことです。
言ってることはわかるけど、その上で、時代錯誤というか何を今さら感があった。
ホントやめてほしい。誰か止めて!
>ユーザーがどこに住んで、どのような買い物をして、何を食べているのかに関する、おそらく最も多くのデータを持っている企業を買収するということを意味します
“その過程で市場を独占するというのがAmazonのやり方です”
もう複雑すぎて把握しきれないです。ルンバは個人宅の形状情報を集めてる?そのデータをアマゾンが取得するとどうなるか??
ながーいライセンスとかの条文、読みませんしね。専門家が解読して警告してくれても、世の中警告ばかりで「狼が来た」に飽きてる。
ここらへん、普段の行いが出るよなあ。
あくまでも噂程度の話とはいえ、言われてみれば怖いな。
解説が必要ないほど自明なことに思えるが…… |
この買収で、お掃除ロボットの価格破壊が来るんかな。
そりゃ、そう思うよね。ルンバで家庭内の情報取り放題になるもの。
なるほど、欲しいのはそっちの方か。
Amazonの信用低過ぎ問題ってところか。そりゃまぁ信用出来んだろうな~。
Amazonか中華メーカーか、究極の二択になってきたな
既に多くのユーザー情報を収集しているAmazonが、家庭内のさまざまな情報を収集するルンバのiRobotを買収すれば、ユーザーのプライバシーはますます損なわれる。
引用:4000万台以上のルンバが稼働していると言われています〜AmazonがiRobotを買収することで、ルンバが収集する家の間取りなどの情報をAmazonが入手できるようになり、ユーザーのプライバシーが損なわれることになるという点については複数のメディアが報じています。
そういや、ラストワンフィート問題の解決には繋がらないのかな。コタツでミカンをAmazonに発注すると、程なくルンバが手元まで持ってきてくれるとかそういう
ほんとその通り…どっか止めてくれないかな
住所と家の広さから収入が推定できるという指摘は他でも見たな/
ノックスさんの主張は主に以下の2点
1. 水平統合により市場の独占につながるのではないか
2. ルンバが収集する家の間取りなどの情報を入手できるようになり、ユーザーのプライバシーが損なわれる
アホみたいな値段になったらまあシェア拡大できるだろうな、ブランドイメージも強いし
。。
>Amazonが、ユーザーがどこに住んで、どのような買い物をして、何を食べているのかに関する、おそらく最も多くのデータを持っている企業を買収するということを意味

【Amazonによるルンバ開発元の買収は「最も危険で脅迫的な買収になる可能性がある」と有識者が警告】
Amazonによるルンバ開発元の買収は「最も危険で脅迫的な買収になる可能性がある」と有識者が警告...
以上
 
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