Google検索で特定のキーワードを検索した人物を履歴から探す捜査手法に「憲法違反」との異義 - GIGAZINE

16コメント 2022-07-04 06:01|GIGAZINE

ツイッターのコメント(16)

うーん、アメリカ版の「地方紙を買う女」やね。

GIGAZINE(ギガジン): Google検索で特定のキーワードを検索した人物を履歴から探す捜査手法に「憲法違反」との異議.
トレーサビリティとプライバシーの問題

Google検索で特定のキーワードを検索した人物を履歴から探す捜査手法に「憲法違反」との異議
googleの検索キーワードから犯人を突き止める捜査手法
Google検索で特定のキーワードを検索した人物を履歴から探す捜査手法に「憲法違反」との異議 -
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「逆キーワード検索の令状は「捜査している警察も容疑者のことを知らない」という点がその他の令状を必要とする捜査と違うため、その正当性が問題視されています」
be evilなんやな

→検索履歴を逆検索するのは捜査?
例えば ナイフ ロープ 粘着T と検索したアカウントを逆検索して特定できるらしい
放火犯を見つけるため被害現場の住所を検索した人を調べた話。この件では良いように見えるが、中絶が犯罪になると、同じように人々を洗い出すのではないかという懸念
国家権力から個人を守るためにプライバシー権はある。
しかし、ネットの活用で個人の行動を監視することは困難になりつつある。
ネット上のプライバシーは、リアルのプライバシーとは別の基準で考えるときが来ていると思う。
有効だろけど怖すぎ

逆キーワード検索
特定の言葉を検索した人物を履歴で探す捜査手法

Googleが警察に事件の家の住所を検索した人物データを提出し、そこから警察は犯人にたどり着き、さらにSnapchatやFacebook、Instagramと等のSNSの活動を調べ、証拠を集めていったと報道
んーなんともいえないアレ
メモ。

【Google検索で特定のキーワードを検索した人物を履歴から探す捜査手法に「憲法違反」との異義】
"この事件の捜査において、警察は放火された家の住所を検索した人物を「逆キーワード検索」という手法によって探り出して逮捕に至ったとのことですが、この捜査手法に対して「憲法違反ではないか」と異義が唱えられました。"
「逆キーワード検索」
プライバシーの問題
アメリカはまだいいけど…

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Google検索で特定のキーワードを検索した人物を履歴から探す捜査手法に「憲法違反」との異義...
以上
 
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