深さ192mの縦穴が中国の山奥で発見される、底に生える木は穴から降り注ぐ光に向けて枝を伸ばす - GIGAZINE

24コメント 2022-05-15 21:10|GIGAZINE

ツイッターのコメント(24)

地下世界なんて本当にあるのかね?
アビスだ!
十字架に亀裂で無くて良かったね‼️
深さ192mの縦穴を下ると古代樹の森が…………地底には川があり、新種の植物や動物を発見してるみたいって、リアル・ジュラシックパーク!
すごいなあ。生き残った古代樹や見たことのない生きものが昔のことを教えてくれるかもしれない。
夢満載。
インフルエンサー(笑)が荒らすに100ドン。
オラ、こういうのすっげーワクワクすっぞ
ロマンを感じる。入ってみたい。
广西かな、と思ったら广西だった。あの辺地質の関係ででかい洞窟多いよね。
火の鳥でこういうのあったよね
中国 広西チワン族自治区 巨大な陥没穴の底に高さ40mほどの古代木が群生していた

な話
ロマン溢れる...
ポップ地下室
今回発見された陥没穴は地下を流れる川と洞窟をつなぐポイントにあたり、周囲にある陥没穴の中でも最大級の規模だそうです。
めちゃめちゃ興味ある〜
わくわくするよね
地元ではこうした陥没穴は「tiankeng」と呼ばれており、カルスト地形で知られる広西チワン族自治区の楽業県には30箇所もの陥没穴が存在しています。
: ガミラスの地形みたいだなと思った(同意見多数)
本当は19,200mで、途中から引き返そうとすると謎の体調不良が発生したり大量に出血したり自我崩壊したりする穴なのでは?
ロマンある地形
火の鳥の巣がありそうな環境!
恐竜が生き残っているパターンだな。
以上
 
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