Mac復活に貢献した「M1チップ」開発についてAppleの上級副社長が語る - GIGAZINE

12コメント 2022-04-19 08:06|GIGAZINE

ツイッターのコメント(12)

『こうすれば本当に良いプロダクトを提供できる』という点につながるのかどうか←静音でパワフルでお見事な選択!ただ暑すぎるぞw
ちょうど2019年あたりから脱 Mac の流れが加速したので、発表は最高のタイミングだったと思う
ウワサによると2011年の iPhone 4s から ARM Mac 開発が始まったとのことなので、先見の明すごい
Appleシリコンの品質検査には「大勢のエンジニアが顕微鏡で精査する」というプロセスが存在したため、エンジニアがリモートで検査できるようにラボ全体にカメラを設置した。
M1チップも「運用でカバー」で作られていたのかw

> Appleシリコンの品質検査には「大勢のエンジニアが顕微鏡で精査する」というプロセスが存在した

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”Appleシリコンの品質検査には「大勢のエンジニアが顕微鏡で精査する」というプロセスが存在したため”

“自分でコントロールできる物事を全て考えた上で、計画通りにいかない事態に直面した場合は柔軟性と適応力をもって切り抜けないといけない” →
まぁIntelが大コケしたからなぁ
いやPC全体が以前ほどには売れなくなってたって話でその中でMacが目立って低迷はしてなかったと思うけど。
ジョニー・スルージ 氏へのインタビューを中心に解説しています。
M1チップの確認目視ってまじかw
モトローラ->Power PC->インテル->Apple Sliconと4回もCPUを変えた。
最高の製品にするためには、CPUも独自で開発しないといけないと言うのは自然の帰結なのだろう。
FPGA技術も進んでいるので、これからチップ設計技術は企業の差別化のためのキーテクノロジーになるのでは。
Mac復活に貢献した「M1チップ」開発についてAppleの上級副社長が語る...
以上
 
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