企業がオープンソースをサポートする簡単な方法は「自社チームへの講演依頼」を行うこと - GIGAZINE

23コメント 2022-02-28 07:04|GIGAZINE

ツイッターのコメント(23)

グッドアイデアだと思う。研修費とかの立て付けの方が社内手続き通しやすそう。

"1回限りの有償の講演であれば、企業のお金の使い方としてより合理的であり、認められる可能性が高い"
>
企業がオープンソース開発者を自社の講演に呼ぶことで、オープンソースの支援にもなって、自社のメリットにもなってWin-Winという話。たしかに良さそう。
これはなかなか良い提案。
確かに、お世話になってるOSSの開発者の方とか呼べたら楽しそう
なるほど、これいいなぁ
例えば、この前話題になってたこの話は、「教育費」みたいなお財布から頂きましょうってことだよね
日本だとなかなか難しいやつだな
”オープンソースソフトウェアは明確な収益構造をとっておらず、寄付の形ですら受け入れていない場合があるからだ”

そこまで固辞するなら無理に金を押し付けんでも…。
特に大企業だと寄付、スポンサーより、講演依頼の方が稟議通しやすそう
日本の講演料は安すぎて足が出てしまう問題。
実際この方法はよく採られていますが、講演者が講演料を個人で受け取るのか、団体として受け取るのかの整理も必要ですね。
えっ手間かかるじゃん…と脊髄反射したけど、読んでみたらなるほど合理的だった。企業からお金を引き出すには良い手かもしれない
タイトルは意味分からなかったけど、講演依頼なら予算を取りやすいという社内政治的な話だった。あと原文はリモート講演かつ多額の講演料を、って直球で言ってて草 /
日本にも有名コミッターいっぱいいるし良いかも
スポンサーとか考えがちだけど、ほんそれ。
弊社もたまに有償で講習を発注してる
記事にも書いているけど、OSS開発者みんなが、講演得意とは限らないんだよなあ。それと講演の資料作りに結構時間が取られるし。
なるほど、具体的で、面白い提案だ!!🧚‍♀️
これはたしかに。いいアイデアだ。
"起業家のサイモン・ウィリソン氏は、そんなオープンソースを支援するための簡単な方法として「講演を依頼すること」を挙げており、その理由を解説しています"
以上
 
PR
PR