ぜんそくの人が脳腫瘍になりにくい理由とは? - GIGAZINE

14コメント 2021-12-14 23:06 GIGAZINE

ツイッターのコメント(14)

幼少期の私に大量の抗生物質を投与し続け、
免疫を形成させず、重度の喘息にさせ、
発作に苦しむ私を嘲り蹴り飛ばし放置した父親。

奴自身は生き汚い健康ヲタだったが、
悪性の脳腫瘍でくたばった。

カルマだ🤔
ぜんそく持ちの人が分泌するデコリンというタンパク質が、脳腫瘍に関係するミクログリアの活性化を妨害するため。いろいろやりようがある流れかも。
不思議〜!!!

>不思議なことにぜんそくを持つマウスでは脳腫瘍が発生していなかった一方、ぜんそくを持たないマウスでは予想された通り腫瘍が形成されていることが判明
「「decorin(デコリン)」と呼ばれるタンパク質」

逆に,視神経に沿って腫瘍ができる人は,ぜんそくになりにくいらしい.

|
ぜんそく発症後にT細胞が分泌する「decorin(デコリン)」が脳腫瘍細胞増殖を促すミクログリアの活性化を妨害するのか。
アレルギー性疾患であるぜんそくにはT細胞が深く関わっていることが知られているため、研究チームはT細胞がぜんそくと脳腫瘍に対してどのように関与しているのかを疑問に思い、マウスを使った実験を行った。
「デコリンがミクログリアの活性化を妨害」
遺伝子の良し悪しは単純ではない。
わーい!脳腫瘍になりにく…い……よ、喜んでいいのか?
痛し痒しというか、うーn…
欠点と利点?は背中合わせなんだなぁと
ぜんそくの人が脳腫瘍になりにくい理由とは?...
以上
 
PR
PR