世界の全電力を太陽光発電でまかなうにはどのくらいの屋根にソーラーパネルを設置する必要があるのか? - GIGAZINE

21コメント 2021-10-14 08:01 GIGAZINE

化石燃料に代わるグリーンエネルギーの技術開発が世界中で模索されており、太陽光発電もその1つです。ソーラーパネルを建物の屋根に設置することは太陽光発電を行う方法として一般的ですが、世界中の電力を太陽光発...

ツイッターのコメント(21)

>コストパフォーマンスが悪いのは日本・イギリス・アメリカの3国で
し っ て た
まだ太陽光発電で補えると思ってるの?笑
晴耕雨読ならぬ、晴天発電雨曇はお休みになる!
晴れの日が多い地域でないとあまり効果はなさそうです。ということで必要枚数もそれに左右されます。
ふむふむ。

全体の50%かぁ。

意外と可能な範囲のお話。

でも、島国 日本は、

コストパフォーマンスが悪いなよね。

= =. = =.
「太陽光発電のコストは急速に下がっており、2010年に比べると79%も安く」

「『1年間に全世界が必要とする電力』を供給するために…必要がある屋根は、全体の50%」
>発電におけるコストパフォーマンスが悪いのは日本・イギリス・アメリカ

そりゃ雨降ってる時期多いからな
パネル自体が安くなってるので、新規建築に設置を義務化すれば場所によるけど、半分くらい設置次点で全部賄えるっぽい。燃料が高騰したらあっさり実現するのかも。昼間の電力の蓄電ができるには、そっちのコストも下がらないといけないのだけど、それはまだコストが高い模様。
日本で太陽光はコスパ悪いんか。
海洋発電やら、地熱発電のほうが日本にとってはメリットが多いのかな?
風力、水力、地熱それぞれ合わせると充分まかなえそう。
屋根全体の50%にソーラーパネルで「1年間に全世界が必要とする電力」を賄えるですって??
まぁ地域差もあるだろうが、全ての屋根に載せて欲しいね。 >
 
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