Apple・AMD・テスラ・Intelを渡り歩いた天才エンジニアのジム・ケラー氏へのインタビューが公開中、Intelで一体何をしていたのか? - GIGAZINE

60コメント 2021-06-21 16:14 GIGAZINE

ツイッターのコメント(60)

これかな?

『もし私が今、本当に速いコンピューターを作りたい、高速で処理を行いたいと思うなら、RISC-Vが最も簡単な選択です。最もシンプルで、正しい機能を持ち、最適化が必要な命令の上位8つを備えており、ガラクタがほとんどありません。』
ジム・ケラークラスになると、もはやどっちが使い捨てなんだろうな。最初のDECこそ20年近く在籍したけれど、そこからは長くて4年なのね。
INTELの第12世代Core の設計に、ZENアーキテクチャを開発したジム・ケラー氏が直接関わった訳ではないのか。
「おそらく複雑性の理論と人間の邪悪さが引き起こしている」 hahaha
「もし私が今、本当に速いコンピューターを作りたい、高速で処理を行いたいと思うなら、RISC-Vが最も簡単な選択です。」
そういや半導体といえば天才エンジニアジム・ケラーってインテルで何やってたんだ?よくみたら今年になってTenstorrenttという会社の社長になっている。インテルは株価は不調だが、TSMCに何なの?そうなの?3ナノメーターを委託決定。インテルをそのうちまた調べないと。
「しばらくすると、仕事の結果がちゃんと積み重なっていきます」
>Intelで一体何をしていたのか?

この記事を読む限りでは、技術的な設計は何もやらしてくれなかった、ということ?
ジムケラー何もしてないじゃん!とも見れるんだけどかなり興味深い事言ってる。

ジムケラー「もし私が今、本当に速いコンピューターを作りたい、高速で処理を行いたいと思うなら、RISC-Vが最も簡単な選択」

これ、SiFiveを買収したIntel本当に大逆転あるかもね

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読んでて楽しい翻訳でした
関わったプロジェクトのほとんどで画期的・革新的なモノを作り出したガチ天才エンジニアのジム・ケラーおじさんのインタビュー
ARMが肥大化してきたところにRISC-Vが来るのかな?無駄を排除するのは大賛成。roundzもシンプルを心がけたい。
 
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