永久凍土から回収した微生物が2万4000年の時を経て復活 - GIGAZINE

16コメント 2021-06-08 11:06 GIGAZINE

北東シベリアの永久凍土から見つかった多細胞生物「ヒルガタワムシ」が、科学者の手により2万4000年ぶりに息を吹き返しました。ヒルガタワムシはクマムシなどと同じく「クリプトビオシス」状態となることで知ら...

ツイッターのコメント(16)

こういうのをそっとしておかないからおかしなことになる。
これスゴイ…!
太古の殺人ウイルスとかも現代に蘇る可能性ある
二万四千年前の生物が生きていて、解凍したら動き出したとのこと
マジか。すげー
■映画観て(ジェラシックパークとかLIFEとか)「復元」が凄く怖くなった。
SFホラー映画なら、コレが異常に成長して人を襲い始めるんだけど…(^^;;
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多細胞生物「ヒルガタワムシ
クマムシなどと同じく「クリプトビオシス」状態となる
プラーガ!!!!
2万4000年を経て生き返るって凄いですね😳
やばいやつ蘇りそう
あかんて
これはすごい。
凍土の底に目覚めたる、三万年のワムシ達
敵は人類大軍団、今、出撃の時来たる♫
ギガジン:2021.6/8


ロシア土壌低温学研究所のリュボフ・シュマコワ氏ら
◇ヒルガタワムシ(多細胞生物)が何万年も眠っていられることを示す新たな証拠が示された
すっごい😆❗️
永久凍土から回収した微生物が2万4000年の時を経て復活...
以上
 

 
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