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約15年前の「無線LANルーター」が今でも販売され続けている理由とは? - GIGAZINE

34コメント 2021-01-18 07:12  GIGAZINE

国内の家庭のネットワーク環境は、10Gbpsの回線プランの登場や「Wi-Fi 6」に対応した無線LANルーターの増加など、ここ数年で高速化・高品質化が進んでいます。それにもかかわらず、2005年に発売...

ツイッターのコメント(34)

GIGAZINEに記事出てますね。面白いです。押し入れからWRT54G久々に出そうかなww 初期verなのでメモリなどは多めだった気がします。WRT54Gは沢山verあるんですよね。
これ昔使ってたけど、まだ売ってる事実にビックリ。
ソースを公開したら売れなくなると言ったのは、どこのどいつだぁ~~(懐) |
Linksysのこの機種、使ってたなあ… ■
それだけ長く使うということだろ。無線LANルーターはPC以上に頻繁に変えるもんじゃない
なつかしー。友達のとこに入れたなぁ。
まーたこいつか
名機なのはわかるが、100base 11gだぞ
さすがに使えん
そういえば、バッファローの有線ルーター「BBR-4HG」って2003年発売だが、まだ販売されているんだな。
WRT54Gシリーズ懐かしい。Tomato入れて遊んだなぁ。 /
コミュニティーとOSS利用が出来るから売れ続けてるのか。どの界隈が使ってるんだろう。
え、持ってる!?と思ったらWRT54GじゃなくてWAP54Gだった()
イーサネットコンバーターにして箱○に繋げてた、純正のワイヤレスLANアダプター無駄に高かったし
WRT54Gシリーズがこれほどまでに息の長い製品となったのは、Linksys買収の混乱の中で見逃された「文書化されていない機能」が要因であるとのこと。それは「ファームウェアがLinuxベースである」という点
OpenWRTの名前の由来ってこれなのね
なるほど、オープンソースから派生して人気あるのね
これ持ってるわ
一時期2000円とかで投げ売りされてたのに今は3万に値上がりしてるのかw
Windows2000で運用してるの?
こんなことあるんだ。
歴史的遺物。OpenWrtの推奨端末。
昔はコレが当たり前じゃ無かったのって信じられないよなーと思うも、確かに複数パソコンつかってなかったなという記憶^_^

「一本の回線に複数のコンピューターを接続したい」

/
懐かしいなこれ
インド滞在してた時宿に置いてあったのがLINKSYSの機器で、当時は日本では見たこと無かったからいろんな会社があるんやなーって感じだった。しょっちゅうハングするので、その都度誰かが電プチ再起動。
当時はずっとこのルータお世話になりっぱなしでしたよ。安いし、Linuxでの拡張あるしで・・・
Linksys WRT54Gほしい
へー、無線LANルーターにそんなドラマが
/
ネット環境は早いに越したことことないけど、実際54Mbpsくらい理論値であって、30Mbpsくらい実行速度があればそこまで困ることはないよね。
2005年に発売の「無線LANルーター」現在もなお販売され続ける理由
📍

📝国内の家庭のネットワーク環境は、10Gbpsの回線プランの登場や「Wi-Fi 6」に対応した無線LANルーターの増加など、ここ数年で高速化・高品質化が進んでいます。それに…

【出所:GIGAZINE 厳選】
15年前のルーター 今も販売の訳...
小規模事業者や家庭における「一本の回線に複数のコンピューターを接続したい」という需要をいちはやく察知したのが、1988年に設立されたLinksysだったとのこと/
へー、おもしろい
いわゆるGPL汚染に素直に従った製品か。エレコムが逆ギレして「金輪際Linuxは使わない」とか言ってたのも今ではいい思い出。
>それは「ファームウェアがLinuxベースである」という点でした//
以上
 

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