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ロンドン塔に住む1羽のカラスが姿を消して「王国崩壊の伝説」がささやかれている - GIGAZINE

21コメント 2021-01-15 23:07  GIGAZINE

イギリス・ロンドンを流れるテムズ川の岸に立つロンドン塔は11世紀に築かれた要塞が起源であり、かつては国王の宮殿として使われたほか、政治犯を収監、処刑する監獄としても使用されました。そんなロンドン塔に住...

ツイッターのコメント(21)

これですかね…?
飼育されているカラス。

カラスにかこつけているが、イギリス王室危ない状態である危機感を語っているんだろう。イングランド独立など問題多数あるから
Merlina「…潮時か…まぁ良い…最早私も無用だ…英国に…黄金の時代を…」

GIGAZINE: ロンドン塔に住む1羽のカラスが姿を消して「王国崩壊の伝説」がささやかれている.
「『Ravenmaster(レイヴンマスター)』と呼ばれる役職の衛兵がカラスの世話をしている」

レイヴンマスター!カッコよ!(゚∀゚)
鬼殺隊のところかと。
17世紀にチャールズ2世が駆除を検討したところ、占い師に「カラスがいなくなるとロンドン塔が崩れ、ロンドン塔を失ったイギリスが滅びる」と予言され、衛兵が世話するようになったそう。🐈‍⬛
…11世紀に築かれたロンドン塔は宮殿や監獄のほか、造幣所や天文台、王立動物園として使われた歴史を持ち、記事作成時点でも武器の保管や宝石の展示が行われています。また、ロンドン塔には常…
アーマーガアに進化してうちのswitchに住んでるよ!
なまじ伝承生きててこのご時世だと嫌だなぁ、風切り羽も切って飛べないはずなのにいなくなるって怖いなぁ
カラスの世話役の「レイブンマスター」ってのがまずかっこいい
え、あのカラスいなくなっちゃったの?と思ったが、最低必要数はまだいるらしいので大丈夫か。
カバーストーリーぽくていいな
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>新たなカラスが飼育される予定だそうです。
イギリス・ロンドンを流れるテムズ川の岸に立つロンドン塔は11世紀に築かれた要塞が起源であり、かつては国王の宮殿として使われたほか、政治犯を収監、処刑す…

【出所:GIGAZINE 厳選】
まだいるから大丈夫らしい
伝説はデイープステートの一大拠点シティ・オブ・ロンドン崩壊の予兆か。
「レイブンマスター」っていう職があるんだ。かっこよ
以上
 

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