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Googleは独禁法に違反しているのか?という問題の本質を詳細に解説するとこうなる - GIGAZINE

13コメント 2020-10-22 14:50  GIGAZINE

Googleがついに独占禁止法(反トラスト法)違反の疑いで提訴されましたが、この問題の論点は従来の独占禁止法裁判と大きく異なるとアナリストのベン・トンプソン氏は指摘しています。なぜ一見するとGoogl...

ツイッターのコメント(13)

→喜ぶのは中国
読み応えあった。分かりやすかった

Googleは正当な理由を持ち、消費者に危害を与えない「合法的な独占禁止法」について議論したがるはずですが、重視されるべきなのは「反競争的」である点
「Googleの行動は『独占』よりも『反競争的』であるといえ、この2つは区別する必要があります。Googleは正当な理由を持ち、消費者に危害を与えない『合法的な独占』について議論したがるはずですが、重視されるべきなのは「反競争的」である点です。」
GoogleよりAppleの方が独禁法を大きく破ってそう
これを書ける知識や経験がすごい語彙
市場の寡占、独占は、実質的な独裁と同じ状況を生む。
ほほうφ(..)
非常に、重要な問題ーー。
Googleがついに独占禁止法(反トラスト法)違反の疑いで提訴されましたが、この問題の論点は従来の独占禁止法裁判と大きく異なるとアナリストのベン・トンプソン…

【出所:GIGAZINE 厳選】
さてはて。:
以上
 

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