TOP > ネタ・話題 > 1秒間に1000億個のパスワードを試せるマシンはすでに存在する、パスワードを安全に保つ方法とは? - GIGAZINE

1秒間に1000億個のパスワードを試せるマシンはすでに存在する、パスワードを安全に保つ方法とは? - GIGAZINE

22コメント 2020-09-16 15:08 | GIGAZINEキャッシュ

近年では、パスワードの漏えい事件が相次いでいるほか、コンピューターの性能向上により総当たりでパスワードを突破される危険も高まっています。そこで、「安全なパスワードとは何なのか?どのようにすればパスワードの安全性を保つことができるのか?」という疑問について、オーストラリアのエディスコーワン大学の研究者らが解説しています。...

ツイッターのコメント(22)

ボスからの指令「ポンペイの遺跡に行け。「そこの『犬のゆか絵』のところに鍵(キー)がおいてある」それを見つけろ。
その鍵(キー)は わたしのところまで娘を安全に連れて来れる「乗り物」の鍵(キー)だ。」
生体認証に移行すればいいだけだと思っている。
頭では覚えきれないので、何か別の形で管理するとか、あるいは二段階認証を使うとか。
「8文字のパスワードを突破するのに必要な時間はわずか12分で、かかるコストはたったの25ドル(約2600円)とのこと。」
そんだけしかかからんのか。
ある程度の長さのパスワードを設定し、それを“パスワードマネージャー”や“2段階認証”の利用で更に強固にすることが今出来ることのよう。

GIGAZINE: 1秒間に1000億個のパスワードを試せるマシンはすでに存在する、パスワードを安全に保つ方法とは?.
現代のクラウドベースのコンピューティングを使えば、8文字のパスワードを突破するのに必要な時間はわずか12分で、かかるコストはたったの25ドル
暗号通貨マイナーでこっち方面の技術進んじゃったからねぇ。
8文字のパスワード解析が12分でたったの25ドル!?
ふむふむ🤔とても参考になった。
「パスワードそのものが漏えいしている場合、パスワードの長さは関係ありません。」もうホントこれ
怪盗ルパンもリモート時代やな
棚卸ししたいけどiCloudキーチェーンの精査するのとにかく面倒…
結局、2段階認証が一番強力か。「2段階認証を使用することで、パスワードが漏えいしても致命的な被害にならないケースが増えるため、セキュリティを向上することができます」→
最も使われてるパスワードは、「123456」。
なんかわかる気がする。
1000億/1秒・・
半端ねぇ
2段階より2要素認証の方がよいです。
パスワードマネージャーは使った方がよいです。
今時のモノ(語彙)は大体、○回間違えると〜みたいなブルートフォース対策されている(と思う)から1000億回/秒でこじ開けるマシンは無意味なのでゎ…❓と思ったけどどうなのか
パスワードマネージャから流出した事件もあったし、ブラウザに記憶するのもそれなりに危険があるし、セキュアなパスワードは記憶できるようなものじゃないし😅
ないでしょ。
最終的にはハードウェアハッキングで終わっちゃうでしょうし。
対面顔認証と判子が最強だって。
オンラインなんてただの穴。
小文字8文字のパスワードの解析が12分との事。

半沢直樹の6文字小文字のみは、更に短時間で終わる…

あれ?3話が…

半沢直樹はアクセスポイントの電源を切るべきだったかも?
(その間に、クラウドのインフラを意図的にダウンさせつつ、管理NWで…
"近年では[…]パスワード以外の要素を組み合わせた2段階認証を採用する動きも"
"パスワードが漏えいしても致命的な被害にならないケースが増え[…]セキュリティを向上"
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR