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Appleの脆弱性報奨金プログラムへ送られた脆弱性が半年間も未修正であると判明、発見者は「失望した」としてゼロデイ脆弱性を公開 - GIGAZINE

12コメント 2020-07-01 19:02 | GIGAZINEキャッシュ

自社製品の脆弱性に関する報告に報奨金を支払う脆弱性報奨金制度は、MicrosoftやGoogleなど多くの企業が導入しています。Appleも2019年に同様のプログラムである「Apple Security Bounty」を開始しましたが、同プログラムを利用したソフトウェアエンジニアであるジェフ・ジョンソンが「報告した脆弱性が半年間...

ツイッターのコメント(12)

まあ、appleやからね
あそこは色々と…………
これ悲しいな
こういうところだよなぁApple
単純に開発リソースが足りないのでしょう。年1で新しいビルドを出すなど、ペースが速すぎるのが原因と思われます。
クソでは?

GIGAZINE: Appleの脆弱性報奨金プログラムへ送られた脆弱性が半年間も未修正であると判明、発見者は「失望した」としてゼロデイ脆弱性を公開.
@Xenophias リンゴも負けてないだす!!😆つ
脆弱性はmacOS Mojave、Catalina、そしてBig Surのベータ版に存在
High Sierra以前のOSにはプライバシー保護機能は存在してなかった
自社製品の脆弱性に関する報告に報奨金を支払う脆弱性報奨金制度は、MicrosoftやGoogleなど多くの企業が導入し…

【出所:GIGAZINE 厳選】
そもそもAppleに期待してはいけない
以上
 

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