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Apple独自設計プロセッサ搭載Mac miniのベンチマークスコアが判明、仮想環境でもSurface Pro Xより高い処理性能が明らかに - GIGAZINE

32コメント 2020-06-30 11:10 | GIGAZINEキャッシュ

2020年6月24日に開催されたAppleのWWDC 2020で、Apple独自開発のARM系プロセッサをMacに搭載する「Apple Silicon」が発表されました。そして、プログラムに参加した開発者の手元にA12Zプロセッサを搭載したMac miniが届き、ベンチマークスコアが報告されています。...

ツイッターのコメント(32)

本当にこの速度で動くなら、滅茶苦茶楽しみ。
Intel Mac「あともうちょっとだけ続くんじゃ」
年末を楽しみにしておこう。
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Apple
いよいよインテル系CPUを捨ててARM系列の独自CPUに移行するんだね iPhoneと完全に合流するんだ
ウワーオ
Ipadにも積めるチップだから、こりゃ今後どうなることやら
仮想環境でこれはエグいな
バイナリリアルタイム変換しながらこの速度だと......!?
買ってよかった。
貸与ってことは返却するのか.
ついにアップルの独自CPU共通化がはじまったな。
記事の内容からは離れるけれど,NDAを結んでおいてこういう情報が流れてしまうのはまずいので,Appleも早期協力者についてもう少し考えたほうがいいと思う. | Xより高い処理性能が
ディスクトップとモバイル比べて何がしたいん?
まじか、キチガイじみてるな…
ARMのCPUのMacminiのベンチマーク出てるけど、Rosettaベースだからその分考慮してもそこまで高く無いね💦 最終でどれくらいのスペックになるか楽しみだから年末期待しておこう。ARM搭載でもう一度ゴミ箱MacProリニューしてくれても良いんだけどなー。超静かだし( •̅ д •̅ )
これじゃAppleが自信持って出すはずだ。。。Microsoftとクァルコムは何やってたんやー?泣
2018年のiPad Proと同じチップを搭載したDTK版Mac miniは、エミュレーションでx86_64コードを実行しているにもかかわらず、2020年に発売されたSurface Xがネイティブで実行するよりも処理が早い
しかも、開発機は8コアのうち4コアしか動いてないらしい。
噂をすれば
WoAでarm64向けの再コンパイルされたGeekbench(64bit)を動かすのと、Rosetta 2でエミュレートしたGeekbench(64bit)の動作処理が同じという……
まぁーじかーCPUも強かったらもう無敵やん
シングルコアではあまり差がないもののマルチコアではMac mini Late 2014(Core i5 2.6GHz : Single 742 /Multi 1674)の2倍強の処理速度🙄
AppleSiliconすげえな。
スペック低下は思ったより無い?
問題はproの方か
思ったより大型のコアらしいし、結構な性能が出てるわね(´・ω・`)
散々凄いと煽っているがAdobe系ソフトのバグが凄そう。初期型はスルーかな!
我が家にある Mac より速いやん...
2020年6月24日に開催されたAppleのWWDC 2020で、Apple独自開発のARM系プロセッサをMacに搭載する「Apple Silicon」が…

【出所:GIGAZINE 厳選】
来年 A14X の mini が出るんでしょうね。
これは・・・!!!
これマジならApple始まったな…
以上
 

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