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「高所得な人が結婚相手に高所得なパートナーを選ぶ傾向」が貧富の差を拡大しているという主張 - GIGAZINE

10コメント 2020-03-13 08:12  GIGAZINE

高所得者層と低所得者層の間で経済・衛生・教育など多くの面で差がついてしまう格差社会化は、先進国を中心にますます進んでおり、問題となっています。格差が拡大するさまざまな理由が考えられる中、海外ニュースメ...

ツイッターのコメント(10)

そりゃ自分と同じくらいの知能レベルで似たような家庭環境の人を選ぶだろうから自然とそうなる
興味深いなぁ(`・ω・´)
主張されてもねぇ。
ここから夏に向けて気温が徐々に上がる並に、誰にもどうにもできないような。
2018年のアメリカ国税調査局のデータによれば、アメリカの国内総所得(GNI)の約52%が、年所得13万ドル(約1300万円)を超える所得上位20%の世帯によってもたらされているとのこと。
そりゃ、知り合う相手も同所得帯なんだから、自明では?気にすることか?
そりゃそうだろ。だからって科学的に実証されたら結婚の自由を制限するのか?
いうてブルジョワ階級から見たら私ら庶民なんて眼中になかろうし、話題も経済感覚も合わんやろ。(´・ω・`)
そうだろうなぁと言う意見しかない
こういうことをわざわざ研究しているんだ。
以上
 

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