Intel製CPUの「修正済み」脆弱性が実は修正不可能であったことが判明、特権によるコード実行やDRMの回避などが可能 - GIGAZINE

146コメント 2020-03-06 16:02 GIGAZINE

Intel製のCPUには、2018年に「Meltdown」や「Spectre」、2019年には「SPOILER」など、ここ数年多くの脆弱性が判明しています。そうした脆弱性のひとつとして、Intel製C...

ツイッターのコメント(146)

結局、うちの古いPCって対策されたようには見えないんだがw どうなったんやろなwww
ちょっと古い記事だけど
つまりは買い換える以外逃げ場がないって事でおk?????
@jisaku_Haswell @koiwai_kotori 安定感ある(本当に安定するとは言っていない)
@dounanpapa 性能の低さはありますね
インテル製の修正されていない脆弱性もあるのと、Ryzenの安さもあって、新規で買うならAMDもありかな!?と思っています。
ソケット変更で9世代以下が値下がりするだろうけど
欠陥品の在庫処分だろうな
仮にパッチ当たってもまた性能激減するよね…
hpがゲーミングpcやたらと安売りしてるのってこれのせい?
もうCoreマイクロアーキテクチャやめろよ…
intelCPUから乗り換えて正解でした。
パッチやらBios更新やらで性能ダウンさせておいて
修正はできないとか。ひどいね。
無償でCPU交換してくれんのかな?
 
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