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ジャンクフードのような「高脂質・高糖質の食事」は脳の機能を低下させる可能性 - GIGAZINE

14コメント 登録日時:2020-02-21 19:05 | GIGAZINEキャッシュ

高脂質・高糖質の食事は脳の一部の機能を低下させる可能性があると、最新の研究が指摘しています。研究によると、高脂質・高糖質の食事を1週間続けるだけで、脳の機能は影響を受けるようです。...

ツイッターのコメント(14)

ジャンクフードのような「高脂質・高糖質の食事」は脳の機能を低下させる可能性😍

若い頃に比べるとジャンクフードは、あまり食べなくなりました🍔
たまに、無性に食べたくなる時がありますね。(これも脳に何か影響を与えていろのかも…🤔)
ほどほどに付きあっていきます😊
“脳の海馬は満腹になると食べ物の記憶を静めることで、食欲を低下させると考えられています。しかし、高脂質・高糖質の食事を続けると、この食欲を抑える海馬の機能が著しく損なわれるのではないか”

脳内で、何が、どのように作用しているのか、そのメカニズムが知りたい。
ドクター中松さんを思い出す。 伝聞では、すし屋ではマグロだけ10貫か20貫、お茶で召し上がり帰っていたそうだ。 赤身だっただろうか。
案外、世間には食事に気を使わない人が多いような…💧
肉食動物として進化している人類にとって糖分・糖質・炭水化物は有毒で有害という事です。
安全なオーストラリアとニュージーランドの牧草牛がオススメです。
ジャンクフードのような「高脂質・高糖質の食事」は脳の機能を低下させる可能性| 「高脂質・高糖質の食事を続けた被験者グループは、満腹であっても『さらにジャンクフードを食べたい』という強い欲求を覚えている」
過去に行われてきた複数の研究により、海馬の機能がジャンクフードに非常に敏感であることが明らかになっている。
2017年に行われた「若い健康な被験者を対象とした」研究により、トーストしたサンドイッチとミルクセーキという高脂質・高糖質の西洋風の朝食を1週間続けると、学習能力と記憶力テストの成績が低下することが示されていました。
なんとなく、満足な状態と不満足な状態では不満足な状態のほうが記憶力がよさそう(精神が安定していれば些細なことはどうでもいい)なので、その一例という気もする。
外食はマクドでしかも割引クーポンも大活用するビルゲイツさんにも同じこと言ってきてw
これ、因果関係が逆で、低能ほどジャンクな味を好むとかそういうことなんだよ。たぶん。
マクドのポテナゲばっか食ってるやつ死んだ
だからやめた!とどでも言うと思ったか( ・´ー・`)
以上

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