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ビッグデータで満員電車を減少させるためにイギリスで始まった取り組みとは? - GIGAZINE

13コメント 登録日時:2020-02-21 07:24 | GIGAZINEキャッシュ

電車やバスが遅延でなかなか来なかったり、乗れてもすさまじく混んでいたりした時に、「これならいっそ歩いた方が良かったな」と思った経験がある人も多いはず。イギリス第2の都市マンチェスターを擁するグレーター・マンチェスターでは、そんな交通の悩みを解決する先進的な取り組みが始められています。...

ツイッターのコメント(13)

これは日本でも真似したい‼


#満員電車 #混雑予測
グレートマンチェスター交通局(TfGM)とSnowflakeの混雑緩和にデータを活かす取り組み。いいな。
グレーター・マンチェスター交通局が、クラウドデータウェアハウス事業者の Snowflake と共同で、マンチェスターをスマートシティ化する取組を進めている。朝と夕方のラッシュアワーの時間帯を正確に予測し、ピーク時の混雑を緩和できるとのこと。
早朝利用Suica定期にポイント付与とか…?
そしてその施策を解析する
イギリスではこの写真のレベルで「満員電車」っていうの?首都圏レベルと全然違う→
日本でもやりたい!
電車、バス、メトロリンク(路面電車)にビッグデータを使ってマンチェスターをスマートシティ化する試み
「早朝割引」、いいね❤️
人の移動に関する膨大なデータを収集して、Snowflakeの分析プラットフォームを活用して分析、混雑のピークを正確に把握。人を分散させるため、早朝割引などを導入。
電車やバスが遅延でなかなか来なかったり、乗れてもすさまじく混んでいたりした時に、「これならいっそ歩いた方が良かったな」と思った経験がある人も多いはず。イ…

【出所:GIGAZINE 厳選】
こういうこと、日本でもやっているんだろうけど、通勤用の特急用意したからお金払って乗ってね、って方向になってて貧乏人に優しくないよな:
以上

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