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Appleのティム・クックCEOが「ARは私たちの人生に浸透して人々を結び付ける技術だ」と主張 - GIGAZINE

17コメント 登録日時:2020-01-21 11:24 | GIGAZINEキャッシュ

2020年1月20日、Appleのティム・クックCEOはアイルランド政府産業開発庁(IDA)のマーティン・シャナハンCEOとの対談で、「ARに興奮しています」と言及し、ARに対して強い関心と期待を抱いていると主張しました。...

ツイッターのコメント(17)

今年はARが躍進するのか?
"スマホは人を孤立させる。ARは人と人を繋がる。"
 
なるほどな〜
 
「ARは次にやってくる大きなもので、私たちの人生全体に浸透するでしょう」とクックCEOは答えた。
 
ARが「人々を分断するように設計された技術」ではなく、人と人を結び付ける利点
まだこれから新しい使い方が提示されるんだろうけど、技術は兎にも角にも使い方が大切…人のために▶
AIやブロックチェーンと比べてARは少し時間時期が先なのか、取り組みづらい技術。先々の市場はブロックチェーンより大きそうなので情報を追っておいた方が良いですね
いやぁ、画面からの解放は大きいやろなぁ。 /
ARで自分の世界に入り込むイメージもありますが、ARは人々を結びつけるんですね!
ARが来るとしたら、AR活用したゲームも盛り上がるんだろうな /
ARは人々を結び付ける技術。今後に期待。
これは質問者が「今後5年~10年」で問うたものなので、
明言はされてないけどクックさんはこのあたりにARのめぼしを付けてるのかな。
今までの肩透かしを繰り返さないように慎重に行くとは思うけど、FBの予想とも時期はかぶさるなぁ。
期待してる。
> クックCEOはARが「人々を分断するように設計された技術」ではなく、人と人を結び付ける利点を持っていると主張。「ARは人々を孤立させないものだと思います。私たちはARを使って議論を強化することができますが、人と人とのつながりに代わるものではありません。

キタコレ
ハードに強いアップルが本気になってくれれば、社会全体からAR部門への投資が加速されるだろう。😃

 >
同感。AR技術はUIの大きな波。適切な時期に飛び乗りたい |
;AppleがVRに消極的なのは、リアルの人間を孤立させがちだから
“日常生活へ医療技術を導入することにより、医療費が劇的に削減される可能性もあると指摘。「医療費のほとんどは、病気が早期発見できなかったケースに費やされます」と”
俺もARの可能性は信じてるよ。普及速度は遅めだけど。
以上

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