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陸上界を席巻するナイキの厚底シューズ「ヴェイパーフライ」はいかに他を圧倒しているのか? - GIGAZINE

29コメント 2020-01-17 20:06 | GIGAZINEキャッシュ

2020年の箱根駅伝には21チーム・210名のランナーが出場しましたが、8割強がナイキの厚底ランニングシューズである「ヴェイパーフライ」シリーズを着用していたこと、そして区間賞受賞者全員が同シリーズのシューズを履いていたことが話題となりました。このヴェイパーフライシリーズの流行は日本だけでなく全世界で起きているもので、非公式ながらフルマラソンで人類初の2時間切りを達成し...

ツイッターのコメント(29)

靴ドーピングの威力。バネのチカラ感。
ハード面の進化は競技の進化。
ただ、平等な環境になければどこまで許容するか。
興味深い。そして試したい。どうしましょうかね。
ドクター中松のフライングシューズの理論は間違っていなかったww
なるほどね( ΦωΦ)
「世界陸連が競技大会での使用を禁止することを検討」ってもはや陸上版レーザーレーサーじゃん
70%以上の確率でタイム更新できて、タイム改善は5%かぁ
タイム3時間の人なら9分短縮できたらでかいよなぁ
上位の人なんか1分とか縮められたらかなり違うだろうし
水着と同じ運命をたどるかな?
年でタイムが落ちてきたのをちょっと気にしてる親に履いてもらってみようかな
色々と間違ってる記事。10区の区間賞受賞者はミズノ、キプチョゲが履いていたのはネクスト%ではなくアルファフライ。でもネクスト%とホカオネオネ CLIFTON4 の比較は面白い。
話題のナイキ厚底シューズ。分解してみた動画と、ニューヨーク・タイムズの分析記事を紹介。「ランナーのタイムを縮めるのに大きな役割を果たしていることは明らか」とのこと。
箱根の区間賞全員は履いていない。
Stravaなどのデータを使って、効果を統計分析してます。やっぱりスゴいみたいですよー。
ナイキのピンクで話題になったアレ、散歩用に欲しい(๑ఠ‿ఠ๑)
高々3万ちょいで世界記録更新出来るならじゃんじゃかやるべきでしょ。
こちとら完全に趣味のヨーヨーに12万ぞ。
個人的には、ジェット噴射が付いてるとか、エンジンついてるとかならあかんけど
これぐらいは創意工夫の範囲内じゃないかと思う
市販されてて、一般ランナーも買えるぐらいの値段だし
道具選びも競技の内と思います
なんにせよ、選手が気持ちよく競技できればいいですね!
規制の話題まであったけど、どうなるんでしょうねー(´・ω・`)
ナイキのヴェイパーフライで能力は本当に向上する?元選手が徹底検証
明日読む
陸上競技の厚底シューズのニュース最初に聞いたときは、竹馬みたいに著しく歩幅が変わるから駄目とかそんな理由かと思ってた(; ・`д・´)

クッションがの機能が積極的過ぎるのがあかんねんな。
足の裏にもう一つ筋肉が増設されるような状態か。
何年も前に似たようなコンセプトだったリーボックのZIGTEC(だったかな?)は未だにジョギング用で現役。ただ、かなりソールも減ってきたから買い替え時だが、、
問題になってる靴、これ競技に使わない分かな結構良さげなんじゃ!?運動音痴の私にお誂絵向きかも。
ジョーダンとか普段履きバッシュにも使ってみてほしいなこのソール
>そんなヴェイパーフライシリーズはあまりにも高性能過ぎるため、世界陸連が競技大会での使用を禁止することを検討しているとまで報じられることとなっています。
以上
 

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