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マジックマッシュルームと同じ幻覚剤成分がうつ病の「画期的治療薬」として当局に承認される - GIGAZINE

29コメント 2019-11-27 23:08  GIGAZINE

うつ病や不安障害を中心とした精神医療について研究しているウソナ研究所が、「シロシビンを使った大うつ病性障害(MDD)の治療薬がアメリカ食品医薬品局(FDA)により画期的治療薬の指定を受けた」ことを発表...

ツイッターのコメント(29)

この世に不要なものは、やはりないのかもしれない
病気が治りすぎるってのも不思議な感覚。
人間じゃなくなりそう。


でも、治す薬が作れるならすでにある病気にならない薬もできるよね?
鬱の治療のために自己責任で幻覚剤を投与したい。幻覚剤キメて瞑想したいのに違法とか基本的人権の侵害だよ。
前マジックマッシュルームソテーにしておばあちゃんに食べさせてあげたい、って書いたんだけど薬できてるじゃん!日本にもやってきてみんなスゲー元気にならないかな。おばあちゃんは病歴25年超のでぇベテランだが薬飲んで晩年は生き生き鍵編みしてマフラー作ってほしい。
マジックマッシュルームと同じ幻覚剤成分がうつ病の「画期的治療薬」として当局に承認されて、うつ病治療のため少量のLSDを服用する「マイクロドーズ」の安全性が証明されてる時代に、日本はまだ大麻くらいで…もどかしい。
ごめんシロシビンと混同してた(照):
研究よ、どんどん進め!!
キメなきゃ
でも、ウソな?ってギャグりたい。

マジで!?!!?!
精神医療について研究しているウソナ研究所www
神は何のためにこんなものを作ったのか。不思議
日本だったら大量に処方されるリスクがあるので、絶対に承認されないだろうな(棒
マジックマッシュルームと同じ幻覚剤成分がうつ病の「画期的治療薬」として当局に承認されるそうです。
幻覚剤って一生に1回は経験してみたいよな。
ヤクをキメて鬱をぶっ飛ばせ
昔から言われたたことを薬で利用するだけのこと。ウソな研究所が開発したことが日本的にはあやしさを助長するんだけどなwww
精神疾患の治療薬と、麻薬の成分は本当に紙一重、というか成分が同じで容量が違うだけだったりする。
結局は 容量と使い方の問題ではないか。
>シロシビンを使った 大うつ病性障害(MDD)の治療薬が アメリカ食品医薬品局(FDA)により 画期的治療薬の指定を受けた
FDAは今回新たに 大うつ病性障害(MDD)に対する臨床試験にシロシビンを用いることを承認
うつ病は6人に1人が生涯に1度は経験するといわれている

(*✪▽✪)b
アメリカ始まったな。
【マジックマッシュルームと同じ幻覚剤成分がうつ病の「画期的治療薬」として当局に承認される】

気になる。
すごい!
試してみたいけどうつ病は治った
不安障害にも効くのかな?
これ前から言われてるね
早く日本でも使えるようにして欲しいと切に願う。
これタイトルがデタラメ。承認されたわけではなく第2相の臨床試験が(やってもいいよって)FDAに認められただけ。
仮に第2相がうまくいったとしても、この後まだ第3相をクリアしなくてはならず、先は長いです。2相、3相で撃沈していく物質なんてごまんとあります。
以上
 

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