「YouTube公式の著作権フリー音源」を使ったムービーが著作権侵害の申し立てを受けてしまう - GIGAZINE

57コメント 2019-11-19 16:20 GIGAZINE

YouTubeはクリエイターの著作権を保護するため、「Content ID」という仕組みを通じてコンテンツの所有者が自身のコンテンツを管理できるようになっています。YouTubeにムービーを投稿して活...

ツイッターのコメント(57)

何?この無責任なコンテンツ管理。
YouTube何様なん?
っていうか、何でフリー音源に載せられてる時点で異議申し立てしない?
罠張ってわざと引っ掛けか?
とりあえず著作権侵害の通知は、わたしは来てなかった。YouTubeライブラリだけを使うようにしていて助かった。まあそれでも例外はあるけども。ユーチューバーはこれから今まで以上にフリーBGMには気をつけなくてはならない。
YTライブラリの色々な曲使うのは危ないケースもあるかも

『YouTube公式の著作権フリー音源』を使ったムービーが著作権侵害の申し立てを受けてしまう
これと同じケースかな。YouTubeがフリー音源の契約をやめた後、その曲を使っている動画作成者に何も連絡が来ないのかもしれない。

“ - GIGAZINE”
去年の記事だけど、これを見てもYouTubeの運営(Google)がへっぽこで信用ならないというのがわかる。
最近のガイドラインや不適切判断もなんかおかしいしね。
他人の楽曲を勝手にサンプリングして作った物の権利を使うなら金払えとか自由にしていいよとか勝手に言う感覚まじでわからん
以前日本の無料音源サイトを使用して同様のことがあった。
ちなみにテンメガはそれらの事態を早めに想定してほとんどの音楽を自主制作していまっせ。尺に合わせないといけないので、その分手間はかかるので時間はかかります。
なんとケニーバレル
Youtube公式のではないけど、フリー素材のBGMを使用して引っかかった事があるので、それ以降使わないようにしてる。
 
PR