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「人間が白亜紀末以来の大量絶滅を引き起こしている」と研究者が主張 - GIGAZINE

13コメント 2019-11-15 07:08 | GIGAZINEキャッシュ

地球上に生命が誕生したのはおよそ35億年前といわれていますが、それ以来実に多くの生物が繁栄し、多様化してさまざまな生態系を形作ってきました。もちろん新たな生物が誕生する裏には絶滅する生物も存在しますが、ある時期に大量の生物が同時に絶滅することは特に「大量絶滅」と呼ばれています。そんな大量絶滅が、人間によって引き起こされていると研究者が主張しています。...

ツイッターのコメント(13)

まあ、実査良そうだと思うよ。-----
Saltré氏は「6回目の大量絶滅はすでに進行中です」と主張しました。

さようなら~~~~
じゃあ またね
じゃなくて
また は ない!!
じゃ
生没形態が変わっても人間にとって代わる他の生態系移行なら仕方ない...
原因は、人間。⇒ "「通常の状態における絶滅率」に、近年の絶滅率を当てはめると、ここ数百年では実に10倍~1万倍もの割合で生物が絶滅していることが判明"

「人間が白亜紀末以来の大量絶滅を引き起こしている」と研究者が主張|
タイムリーですね
この研究結果を見てもっと沢山の人が気付いてくれれば。
現在空気中に0.04%しか残されていない植物に無くてはならない二酸化炭素。
植物が死滅したらどうなるかくらい想像にた易いと思うが。
→地球温暖化より大問題の生物多様性の喪失と大絶滅
ε=╭( 'ω' )╯ あかんやつ
実際そうだろうなあと思いますけどね
フリンダース大学の研究で、史上6回目の大絶滅期が来ていると発表会されました。人間の生活によるものだということです😞伐採や環境汚染しすぎたのですねー。

「人間が白亜紀末以来の大量絶滅を引き起こしている」
大量絶滅を何度も何度も繰り返して、より進化した現在の生物系になった。
今度はどんな生物が大進化を果たすかな!
以上
 

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