TOP > ネタ・話題 > 「地球に最も近い惑星は?」という問いに対する驚きの結論とは? - GIGAZINE

「地球に最も近い惑星は?」という問いに対する驚きの結論とは? - GIGAZINE

30コメント 2019-10-31 21:11  GIGAZINE

「地球から最も近いところにある惑星は何か?」という問いは学校でも解説されるところですが、「果たして学校で教えられる答えは正しいのか?」と科学者が再度計算しなおしました。科学系YouTubeチャンネルC...

ツイッターのコメント(30)

これは、驚愕ーー。
気になって調べてみました。これ↑によると『正解なし』になりますね😭
先程の問題は…
-
「水星です」(時間あたりの計算によると)(それぞれの速度で公転運動をしているので、時期によっては太陽のむこう側に居ます」
金星でも火星でもありません
惑星の公転運動を計算すると答えが出ます
当たり前なのに気づかなかった。面白い。
水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星の順からすれば、金星か火星のはずだが。。

常識に対してそれを否定するわけではなく、切り口を変えて意外な事実を発見する姿勢は見習いたい。

「地球に最も近い惑星は?」という問いに対する驚きの結論とは?.
またこれを「正解」だと鵜呑みして「学校で教わる事は全て嘘。台風は安倍の仕業!」って極論に走る人もいるんだろうな。記事が言ってるのはジオセントリックという考え方な。占星術でも使う天動説的な見方だ。通常は減り御セントリック。太陽を中心に同心円上の平均距離を測る
星としては、月、水星、太陽の順
ものの見事に引っ掛かりました

簡略化とか簡素化の罠っていたるとこにあるよね
だが、大きさや、起動を考慮した場合に、月は地球の衛星ではなく連星だとする意見もあり、その場合最も近い惑星は月では?
まあ理屈はわかるけど、「人類が一番最初に直接たどり着けるであろう惑星」の意味ではやっぱり火星推しだなぁ…→
特に驚きの結論ではないけど,2次元と3次元ではとらえ方は違うよね→
どっちかつーと「地球に最も接近する惑星はドレ」の方が問いへの真意に近いんでは?→

→地球を含め、他の惑星は太陽を中心に楕円軌道で周回している、という常識の盲点
学校で教えてるのは公転軌道半径の距離順じゃないかな
なんかバカバカしい記事
確かに。先入観と実証の差ですかね。>
彗星かと思った💩
科学するってこういうことだと思う
普通、最接近した際の地球との直線距離が最短である惑星は?って意味で捉えないかね。
こういう目から鱗体験を毎秒していたい
交通の便が良い惑星が近い惑星でしょ()
でも、日本の義務教育でこういう回答すると屁理屈言うなって言われるんだよね。謎。 >
でバツをつけられたらこれ答えれば最強やw
この動画見るといつも「そういうことじゃないんだよ」と思う
人にもよると思うけどこの場合自分は「地球に最も近づく惑星は?」という風に捉える
「地球の公転軌道と最も近い公転軌道を持つ惑星は?」と「地球に最も近い惑星は?」は違うよね。
なにいってんだか よぐわがんねぇ😭
――
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR