TOP > ネタ・話題 > 電子たばこに大逆風、アメリカ国内だけではなくアリババなどの通販サイトでもアメリカ向け販売が中止に - GIGAZINE

電子たばこに大逆風、アメリカ国内だけではなくアリババなどの通販サイトでもアメリカ向け販売が中止に - GIGAZINE

15コメント 登録日時:2019-10-10 13:20 | GIGAZINEキャッシュ

電子たばこの登場以来、若年喫煙者数の増加はうなぎ登り。一方で、重篤な健康被害の報告もあり、アメリカではサンフランシスコ市が電子たばこの販売・流通を禁止するなど規制が強化され、小売業者による取り扱いの停止も始まっています。そんな中でさらに追い打ちをかけるように、中国最大規模の通販サイト・アリババが、電子たばこ関連部品のアメリカ向け販売を中止したことが明らかになり...

ツイッターのコメント(15)

インドも販売や所持が法律で禁止されているし、そろそろ日本もかね…。

————
他にも「インドでは違法に」「中国製の電子タバコにマルウェアが仕組まれていた可能性」
凄い事になってますね
有害なリキッドの氾濫を防止する機構を作ったほうがよさそうだが。
違法・脱法ものなんて電子タバコを潰しても、他の方法を
探すだけだろう。
草燃える じゃなくて草生える

【 - GIGAZINE】
日本の対応は後手になるのは目に見えてる
日本は最後まで普通に販売するよね。外人とは体質が違うからとか言うお決まりのフレーズで。

人工甘味料、マーガリン、ショートニング、組み換え食品、添加物もオンパレード、農薬も海外より規制がゆるゆるで。
見てる -
が従来の紙巻きタバコよりも有害な商品であることを米国が認めました。
医薬品は細胞や動物、人でも安全かを徹底的に調べる。
それでも発売後に死亡例がでて発売中止もある。
電子タバコなんて元々が毒なのに、ろくに安全性も調べないんだから結果は見えてた。

電子たばこ、アメリカ国内だけではなくアリババなどでもアメリカ向け販売が中止にー
世界的にタバコの規制が強くなっている一方で日本では加熱式タバコ市場が拡大していて世界市場規模が5400億円なのだが、そのうち9割は日本が占めているというのは、多くの日本人は気づいてないのでは?
元喫煙者の視点から言えば電子タバコは有り(危険なリキッド使わなければ)。規制するなら、ちゃんとした企業が、ちゃんとしたリキッドを販売するようにすればいいじゃん。
結構本格的にヤバそうなのな。
害があるかどうかは知らないけど、電子タバコだからって路上喫煙できると勘違いしてる輩が多いのはむかつく
まるで中華企業が米国人の健康を憂いているあるいは米国での規制そのものに賛同しているかのような記事w 実際は米国向けに発送した商品が米国税関でいつ止められ、返品されるかしれないことを懸念しているだけ。商売として当たり前。
以上

記事本文: 電子たばこに大逆風、アメリカ国内だけではなくアリババなどの通販サイトでもアメリカ向け販売が中止に - GIGAZINE