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「人間の遺体を堆肥にして葬る」という堆肥葬を認める法律がアメリカで初めて承認される - GIGAZINE

27コメント 2019-05-23 14:44 | GIGAZINEキャッシュ

2019年5月21日、法案5001号がアメリカ・ワシントン州知事の署名を受けて成立しました。この法案は埋葬や火葬の他に「遺体を『有機還元』と『加水分解』というプロセスでも処理することを認める」というもので、2020年5月1日からアメリカのワシントン州では「堆肥葬」が合法化されることとなります。...

ツイッターのコメント(27)

堆肥葬というものだそうです。
いいなぁこれ
土に還りたい方はワシントン州へどうぞ!
ソイレントシステムまであともう少し
銀河鉄道999に、死んだ仲間を液体肥料にする話があったねぇ(賽の河原の開拓者)
僕もこれが良い。
文字通り土に還るのが一番安心出来る。
土に還るのってイイ感じ✨
アメリカでは堆肥葬なるものが出だしたらしいが
あ、おれこれでいいや。>
土葬もそうだけど、何かに吸収される系はなんか嫌だなぁ。
俺、これがいいな。。
火葬は斎場など施設が必要で、密集する都市空間においては火葬場の確保が切実な問題となっている。そこで近年、「遺体を堆肥にして自然に返す」「棺の代わりに
自分が死んだら堆肥にしてもらってもいいが、知ってる人が堆肥されてしまうのは抵抗があるな
こんな情報を見つけたよ
ワイも死んだらこれやってほしい
2019年3月に脳卒中でこの世を去った俳優のルーク・ペリーは「きのこスーツ」で埋葬されたと、ペリーの娘がInstagramで明かしました。:
通称は「ソイレントグリーン法」で決定だと思う…
私はこういうのはいいなと思う。(私もそうしてほしい)
死んだらこれやってほしい|
色んな人がいるのね… -
へー、いろんなのがあるんだね
行方不明になった青少年の遺体がコンポストから出てくる
「火葬は遺体を最も強力に破壊する葬り方である」とは民族学の話であったが、いやはや。
これいいね。俺は墓も要らない。死んだあとのことなど、死んでからは関知・関与しようがないから、どうでもいいけれど。
俺も死んだら堆肥にしてもらって桜の樹の下に埋めてもらうとするか。
「人間の遺体を堆肥にして葬る」という堆肥葬を認める法律がアメリカで初めて承認される| 2019年5月21日、「遺体を『有機還元』と『加水分解』というプロセスでも処理することを認める」法案5001号が米ワシントン州知事の署名を受けて成立。2020年5月1日から施行。
以上
 

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