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「女性がヒジャブを脱ぐ権利」を擁護した弁護士が148回のムチ打ちと38年の懲役刑を宣告される - GIGAZINE

22コメント 登録日時:2019-03-15 08:09 | GIGAZINEキャッシュ

イランの女性は公の場でヒジャブと呼ばれる布を身につけることが義務づけられていますが、近年、ヒジャブ着用に対する抗議行動が大きくなっています。しかし、公共でヒジャブを取った女性を守ることに生涯をささげてきた女性弁護士が、148回のムチ打ちと38年の懲役を宣告されたことが、新たに明らかになりました。...

Twitterのコメント(22)

「イスラム法の厳格な施行のもと女性や子どもの地位が制限
されている」女性の地位向上を含めた人権や民主化推進に
活躍した元裁判官の活動家であるシーリーン氏はノーベル賞え受賞しながらも、脅迫、投獄、当局による賞金の没収等受け、🇬🇧へ亡命!
新たに、女性弁護士に😱
ハート様「ひじゃぶっ」
女性弁護士「女性にはヒジャブを脱ぐ権利がある!」→148回の鞭打ちと38年の懲役刑
148回も鞭打ちしたら、たぶんそれだけで死ぬと思う
かわいそうに
|これがイスラム国家の現実、だからといってモスクで銃撃は擁護される行為じゃない。ただ、イスラム教徒が政祭一致、非寛容なイスラム国家に移民しない感じを受けるが何故?
ムチ打ち刑の動画見たことあるけど、あれ148回はきつい→
女性の人権守るために実在の女性そっちのけで非実在少女を真っ先に救おうとする輩はまずこの手のキチガイ国家が実在女性たちに制約課してる現状をなんとかしてくれ……
宗教が法律より強いから、これでも、宗教的には正しい。
この時代にこんな事がまかり通るって、、、
イスラムってホント本質的にだめだな…
信仰は国家権力では無く個人の自由であるべき

宗教を道具に既得権益が成り立つ国々の様に先進国に見られている

将来が宗教弾圧による人民解放に向かないことを祈る
■世界の情報が行き交う中、ヒジャブの意味がどのくらいあるのかないのか考えが及ばない男側宗教が気持ち悪い。
誰の為の何の為の宗教なんだか!
イランの弁護士、女性擁護しただけで148回のムチ打ちと38年の懲役。
イランのことよくわからないけど、自由がもう少し増えてもいいんじゃないのかな。。
化粧をしない権利、パンプスを履かない権利を叫ぶどころかしなくても逮捕されないのに、ツイフェミのやることは男への愚痴と化粧、パンプスを好きでする女性叩きなんだよな
国それぞれの法があって、それはそれで尊重するが、主張する権限や、国を選ぶ権限は必須だなー。最近、自分の常識が通用する地域は僅かだと認識する様になった。
「「女性がヒジャブを脱ぐ権利」を擁護した弁護士が148回のムチ打ちと38年の懲役刑を宣告される」

酷過ぎて言葉にならない。
イスラム教って以下省略
彼らにとっては人権や民主主義とか、立憲国家などは意味がない。すべてはコーランとシャリア法だから。それが理解できないのはこちらの問題なのだ。生きているマトリックスがまったく異なる。
ここまでされても国と法に逆らう勢いが凄い。日本にいる個人の利権だけを目的としたアレとは大違いだ。
宗教問題は厳しい
以上

記事本文: 「女性がヒジャブを脱ぐ権利」を擁護した弁護士が148回のムチ打ちと38年の懲役刑を宣告される - GIGAZINE

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