TOP > ネタ・話題・トピック > GIGAZINE > オックスフォード...

オックスフォード英語辞典の編纂に関わったひとりの天才と殺人鬼の実話を描く映画「The Professor And The Madman」予告編 - GIGAZINE

16コメント 登録日時:2019-03-13 22:02 | GIGAZINEキャッシュ

12世紀半ば以後の英語をすべて採録することを編集方針とし、1884年2月1日から編纂が開始され、1928年4月19日にようやく全10巻の完全版が発行された世界最高の英語辞典が「オックスフォード英語辞典(OED)」です。OEDの編纂に深く関わった2人の男性についてサイモン・ウィンチェスターが記した驚くべき実話「博士と...

Twitterのコメント(16)

こんなのあるんですね!
これは、日本向けに言うならイギリス版『舟を編む』ってところかな?
それにしても、主演がメル・ギブソンとショーン・ペン!これだけでも見る価値ありだわ。
この映画の原作『博士と狂人』日本語版は、単行本で にあるよ〜
サイモン・ウィンチェスター著『博士と狂人』映画化、トレーラーが公開されてるけどめっちゃ面白そう。日本での公開はない…よなー…
アラ面白そう。
男同士の絆を描く映画にメル・ギブソンぴったりでは。それはともかく、英文学を学ぶ人必携のOEDの誕生物語には興味ある。
辞書学に興味があるからこれは楽しみ。メル・ギブソンも見たい!>オックスフォード英語辞典の編纂に関わったひとりの天才と殺人鬼の実話を描く映画予告編 -
変態さん(?)が作った辞書として有名ですよね (^o^)
紹介を見て「風雲児たち」を思い出した。あれも面白かったしこの映画もちょっと観たい。
この話しどこかで聞いたことがある。アンビリバボーみたいなTV番組だったかな。
>主演のメル・ギブソンが制作会社のボルテージ・フィルムを告訴しているため、アメリカでの公開日は未定のまま
わはは
面白そう。広辞苑を作った『舟を編む』も物語として面白かったが、とりあえず原作本(ノンフィクション)の邦訳『博士と狂人』を読んでみる
主演のメル・ギブスンが映画会社を訴えてるので米では公開見通し不明という、現代でも面倒臭い話になってる話の様だ>
メル・ギブソンとショーン・ペン共演という至福。
少なくとも日本では成功しないだろうけど見てみたい
ちょっと興味あるな。 >
以上

記事本文: オックスフォード英語辞典の編纂に関わったひとりの天才と殺人鬼の実話を描く映画「The Professor And The Madman」予告編 - GIGAZINE

関連記事