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人気ホラーゲームが禁忌のプーさんネタに触れ中国ユーザーの怒りを買いSteamから削除される - GIGAZINE

27コメント 2019-02-26 13:10 | GIGAZINEキャッシュ

台湾のゲームデベロッパーであるRed Candle Gamesがリリースしたホラーゲーム「還願 Devotion」は、ゲームメディアのIGNから9.8という高評価を受けた人気ゲームで、リリースから数日でPCゲーム販売プラットフォームのSteam上には何千件もの高評価のレビューが集まっていました。しかし、ゲームの中に隠されていたとある要素のせいで、評価は一転、中国ユー...

ツイッターのコメント(27)

wow!!
フジとガッチさんの実況が貴重なものになるね。
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙
めっちゃホラーやあん!!!(>_<)
イースターエッグで評価が一転か(^^;;。
今ふと思ったんだけど羽生結弦は中国では存在しないことになってるんだろうか。
【人気ホラーゲームが禁忌のプーさんネタに触れ中国ユーザーの怒りを買いSteamから削除される】
GIGAZINE: 人気ホラーゲームが禁忌のプーさんネタに触れ中国ユーザーの怒りを買いSteamから削除される.

ゴミクズをプーさんに例えるなんて、ディズニーが黙っちゃいないからね。
中国の政治家ってそんなに慕われてるのか。
しかもプーさんかわいいやん。
逆にプーさんファンが怒らないのか??
この間発売されたばかりの「1980年代の台湾を舞台にしたホラーゲーム」の話でした。興味があっただけに、残念……
えええええ。
中国の言論統制のえげつなさ。台湾は中国の一部だと縛り付ける行為だな
少なくとも中国国外のゲーマーにはやらせてやれや。異常だよ習近平。

中国の禁忌ネタに触れたか
> 台湾発のゲームであるということで、中国では「国産の素晴らしいゲームが登場した!」と大きな話題となり

国産🤔

人気ホラーゲームが禁忌のプーさんネタに触れ中国ユーザーの怒りを買いSteamから削除される
台湾Red Candle Gamesのホラーゲーム「還願 Devotion」は高評価の人気ゲーム
> 習近平をくまのプーさんネタでイジる隠し要素が発覚
中国ユーザの怒りの声が集まりSteamから削除
作品としてはとてもいいものだったのに残念…。
一人の権力者…
揶揄することも出来ない国がすぐ近くにある。
言論の自由の無い国が力を持つことの恐ろしさを、いずれ味わう後代が不憫…
以下は分かりやすい例

は何をしてる!!
1984 も、も読んでいないのか!!
中国の禁忌ネタに触れたか -

パンダだって何時も裸のままよね。

そう言えば、パンダにも似てるねあの人。
Ψ(*☻-☻*)Ψ🌟アーメン🌟
おい!還願やらせろ!スラングとかどうでもいいわ!
そういえばKH3のプーさんのスクショも中国では規制されてるらしいね…
中国の禁忌ネタに触れたか。
「還願 Devotion」がやらかしてSteamから削除、9000件の返金請求、パブリッシャーとの契約打ち切りなど、甚大な被害。残念だがもう次回作でないかもね・・・
「返校 -Detention-」のRed Candle Games。
新作「還願 Devotion」に周キンペーネタをぶっこんだせいで大変な事になったもんだ。
“、中国の習近平国家主席を「くまのプーさんに似ている」とイジるイースターエッグでした” / “ - GIGAZINE”
「この事件により中国政府は中国でSteamをブロックするための完璧な言い訳を得ることになるかもしれない」
これに恐れをなして風刺を自粛するほうがよほど怖い。
マジか…やっちまったな。今実況してる方たちに支障はないのかな(´・ω・`)
以上
 

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