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2018年にビデオゲーム業界は4兆7000億円超もの売上をアメリカだけで記録、ゲームが映画やストリーミングサービスよりも人気コンテンツに - GIGAZINE

13コメント 2019-01-23 10:31  GIGAZINE

アメリカにおけるコンピューターゲーム産業の業界団体であるエンターテインメントソフトウェア協会(ESA)と調査会社のNPDが、2018年度のビデオゲームの売上高などをまとめたデータを発表しました。これに...

ツイッターのコメント(13)

2018年アメリカだと、市場規模4.7兆円のうち、ハード15%ソフト85パーセントくらい。
グーグル参入で、この比率もそもそもの利益構造も変わるか
個人にネット配信が許可されてるゲーム業界の収益が映画を超えたって言うのに、漫画業界を守るためにスクショすら禁止にする日本の文化庁ってゲェジなのかな?
「2018年にビデオゲーム業界は4兆7000億円超もの売上をアメリカだけで記録、ゲームが映画やストリーミングサービスよりも人気コンテンツに」

esportsではなくゲーム全体の市場だけど、アメリカでは最も影響力のあるエンタメに。
日本市場も、もっと盛大に大きくなりますように!!!
2018年、ビデオゲーム業界の売上はアメリカだけで4兆7000億円超

ゲームが映画やストリーミングサービスよりも人気コンテンツに

スマホ〜ハードまで全部売上伸びてるらしい。まじか
ゲームは総合芸術であり、ネットワークを前提としたサービスになりつつある。収益モデルや海賊版対策が確立している強さ /
へ~そうなんだ。
可処分時間が増えれば増えるほど市場も大きくなるね
この記事を読んで改めて思うことはゲームもストリーミングも競合は隙間時間を狙うところなんだよなぁ。

だから、競合は自社がいる業界だけではなくかなり広い。英会話なんかもそうなりますね。

その辺意識していかないと今後立ちゆかなくなりそうだなぁ
ハードよりソフト(課金含む)のが売上げが上なんですね
アフリカにゲーム卸したらヒットすると思うんだけどなぁ。
ゲーマーとしては嬉しい情報だなぁ
アメリカのみのゲームの売上が全世界の映画の売上を超えるそうです。
となると昨今のゲーム配信って視聴者からすると自分でやった気になり買わなくてよくなるものかと思ってましたが逆に宣伝になってるんですかね。
以上
 

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