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ゲームの売り上げを丸ごと持ち逃げされた開発スタジオが打った起死回生の一手とは? - GIGAZINE

19コメント 登録日時:2019-01-22 16:55 | GIGAZINEキャッシュ

ゲーム関連企業は、ゲームの企画・開発を行う「ディベロッパー」とゲームの販売・宣伝を行う「パブリッシャー」という2つに大まかに分けることができます。パブリッシャーによって売上のほとんどを持っていかれてしまい、経営が立ちゆかなくなってしまったインディーズのゲーム開発スタジオが、「最終手段」をとって見事販売権を取り返すことに成功したと報告されています。...

Twitterのコメント(19)

こんな事あるんだ。
なんかこれ、パブリッシャーが悪者で、Steamが協力した的な話になってるけど、そもそもSteamが売り上げ吸い上げ過ぎじゃね?って。
売上払わないで訴訟する力(資金)を奪うあたりが悪どい。海外出身の同僚いわく、こういうパブリッシャーは多くはないけど普通にいるらしい。日本では珍しいだけなのか・・・?

「ゲームの売り上げを丸ごと持ち逃げされた開発スタジオが打った起死回生の一手とは?」
イギリスのThe GameWall Studiosがパブリッシャーを務め、2018年9月からアーリーアクセス版がSteamなど複数のPCゲーム販売プラットフォームで配信されました
悪質ゲームパブリッシャー!権利を取り戻せたものの、おそらく一番販売数が伸びていたであろうリリース数カ月分の利益を持ち去られたなんて辛い!これからデベロッパーに十分な売上があがることを願う。
記事が本当なら「The Studios」は悪質な企業。
みんな覚えておこう。
>ゲームの売り上げを丸ごと持ち逃げされた開発スタジオが打った起死回生の一手とは?
これ結局売り上げは持ってかれたままなんだよね…? おそろしい
栞: “The GameWall Studiosによる~販売はデジタルコンテンツの盗用であるとして、Ammobox StudiosはDMCAに基づいて「Eximius:Seize the Frontline」の販売差止めを請求。”
ひどい話ですね…
このパブリッシャー鬼畜すぎでは_:(‘Θ’ 」 ∠):_

開発元のアプデやサーバ維持すらハナっからなくなってもいい態度=完全に売り逃げ体制ですやん…
The GameWall Studiosって最低なクソ企業だな。
一体どんな契約と約束だったんだ、という話ですが、Steamがデベロッパーからの著作権侵害の申請で販売停止に動いた、という興味深い事例。リスク回避的。Appleなんかはどうなんでしょう /
海外でもやっぱこの業界は闇かぁ。これも結局はそれまで得られたハズの売り上げは逃げられたままでの決着って事よね?歯痒いのぅ
やり方そのものは、去年、Twitterで悪用された手口なんだけど、今回は、いい方向に行った例になるのかな
頑張れデベロッパー!!!

>“
>DMCA侵害申請に反応して販売を停止し、The GameWall Studiosの名前を削除する対応を行ったのはSteamのみだった

他サービスでは相変わらず問題の販売企業が配信を続けてるとの事。Steam△
酷すぎる。もっとこの話題が共有されることを祈る
「Eximius:Seize the Frontline」のDMCA侵害申請に反応して販売を停止し、The GameWall Studiosの名前を削除する対応を行ったのはSteamのみだったとのこと。
以上

記事本文: ゲームの売り上げを丸ごと持ち逃げされた開発スタジオが打った起死回生の一手とは? - GIGAZINE

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