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AI研究の世界的権威レイ・カーツワイル氏が「AIの進歩は順調に進んでいく」と楽観的な展望を語る - GIGAZINE

9コメント 登録日時:2019-01-22 16:03 | GIGAZINEキャッシュ

アメリカの発明家・実業家であるレイ・カーツワイル氏は、人工知能の世界的権威であり「技術的特異点(シンギュラリティ)」に関する著作で知られる人物です。2018年に開催された若返りや寿命延長に関する技術カンファレンスのRAAD2018において、カーツワイル氏がAIの進歩や将来の展望について語りました。...

Twitterのコメント(9)

シンギュラリティ到来へ向けて順調にデジタル化進行中
楽観すぎると思う。→「AIは非常に分散化されている状態ともいえます。もちろんAmazonやFacebook、Googleといった巨大企業に対する懸念はありますが、それと同時にテクノロジーを民主化する動きも活発化しており、脅威にはならないだろうとカーツワイル氏は主張」。
じいちゃん、もうシンセ作らんの?>
「2029年ころにコンピュータの知能が人間を超えると予測」

あと10年後にシビュラシステムできるかな
カールワイツ氏の見立てに変化は無いな。
「フェイクニュースなど、問題のあるデータを学習しないことがAIには可能」、「AIは非常に分散化されている状態」
カーツワイル氏は中国の統制社会に利用されるAIについてはどう考えているのだろうか。
良いことを言うね。テクノロジーの民主化、これこそがスティーブ・ジョブズの目指した方向だと思う。
今のアップルも大きく逸れてはいないかな。
1: "アメリカの発明家・実業家であるレイ・カーツワイル氏は、人工知能の世界的権威であり「技術的特異点(シンギュラリティ)」に関する著作で知られる人物" / "AI研究の世界的権威レイ・カーツワイル氏が「AIの進歩は順調に進んで…"
以上

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