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「PCやスマホの見過ぎ」が若者の幸福度を下げるとはいえないという研究報告 - GIGAZINE

11コメント 登録日時:2019-01-21 07:22 | GIGAZINEキャッシュ

スマートフォンは国内外ともに急速に普及していて、総務省の調査によると2016年時点で日本のスマートフォンの個人保有率は20代で94.2%、13~19歳で81.4%と、若者の8割以上がスマートフォンを所有していることがわかっています。スマートフォンの所持率増加に伴って、スマートフォンによる悪影響も叫ばれるようになりましたが、「スマートフォンやPCの見過ぎが突出して若者に悪影響を与えてい...

Twitterのコメント(11)

4: 本人はそうかもしれないが他人に与える影響っていうのを調べてみてほしいな。 /
「Pcやスマホの見過ぎ」が若者の幸福度を下げるとはいえないという研究報告
via <幸福度は下がらんかもしれんが、疲れるぞなー
なるほど。これだけ生活に密着してしまうと、恣意的にどちらの結果も導けるのでしょうね。 / (GIGAZINE)
そらそやろ、スマホで何やってるか分かってない奴の評定やったんやろからなあw
デジタル革命は現代人の生活を大きく変えているのは確か、ただそれは良い面も悪い面もあるという至極真っ当なところ →
寧ろどうやったら確実にそうなると一瞬でも思えたのか
よく理解も自分で使ってもいないのに、新しいテクノロジーを批判する層が一定数いると思う。
そういった人たちが、もっともらしい理屈つけて批判しているような気がする。
メディアの報道等の情報を鵜呑みにしてしまうことのリスクを感じさせてくれる。情報の可用性を判断し、どう使うかは自分なんだよなー
デジタルの使用と若者の幸福度にはこれと言った関係性はないのかもね。
「デジタル革命は間違いなく現代人の生活を変えています。どのような影響があるのかを理解するためには、より多くのより正確なデータが必要となります。」

これくらい客観的な調査→考察の流れがないのはスマホの悪影響は語れないだろう。
以上

記事本文: 「PCやスマホの見過ぎ」が若者の幸福度を下げるとはいえないという研究報告 - GIGAZINE

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