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地球から6光年離れた惑星に地球外生命体が生存する可能性 - GIGAZINE

11コメント 登録日時:2019-01-16 14:06 | GIGAZINEキャッシュ

ヴィラノーバ大学の天文物理学者たちが発表した最新の研究が、へびつかい座の方向にある恒星・バーナード星を周回する惑星の「バーナード星b」に水が存在する場合、この星には原始的な生命が存在する可能性があると指摘しています。バーナード星bは太陽から約6光年離れた位置にある惑星です。...

ツイッターのコメント(11)

こういう話にまだワクワク出来る自分がいる事に喜びを感じた。
地球から6光年離れた惑星バーナード星bに地球外生命体が生存する可能性
月にも火星にも
水があり
火星には
微生物がいる
可能性が高く
もっと近くに
人類ではない
何か生命体が
いそ
地熱によって凍った表面の地下に海が存在する可能性があるとのこと。
地球外生命体云々よりもバーナード星という名前だけで
スタークルーザーが頭に出てくるこのゲーム脳よ
地球の3.2倍もあるスーパーアースだから、どうなんでしょうねぇ。
海の中なら可能性あるのかな。
確認のしようがないけどw
可能性は拡がる。恒星の熱量、距離、公転・自転周期、惑星の組成・・・生命体が存在するための様々な要因があるが、そもそも人間が定義する「生命体」が「すべての生命体」なのか?という果なき疑問も。
パラレルワールドみたいな惑星が存在してもおかしくない気が…それかドラゴンボール的なw ワクワクするぞ♪
生命が存在しないと言い切るほうがおかしい、調べてみないとわからないでしょ?なんでも自分の物差しで測ってたらだめだよ。
ん?バーナード星系?そりゃ人類やらいっぱいいるよ?>>
以上

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