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アルコールが脳の記憶に影響するためアルコール中毒が生じている可能性 - GIGAZINE

13コメント 2019-01-09 22:02  GIGAZINE

アルコール依存症に陥るとなかなかアルコールを絶つことは難しく、一度回復できたとしても再びアルコールに手を出してしまうという再発のリスクも非常に高いことが知られています。しかし、アルコールが神経への毒性...

ツイッターのコメント(13)

アルコール飲んだらダメな人には、飲ませたらあかん。。
都合のいいように覚えてるってことから
確かに二日酔いの記憶はすぐなくなる。(そこなのか?→俺)
イリノイ大学で神経科学を研究するエミリー・ペトルチェリ助教授の研究チーム。キイロショウジョウバエを使ってアルコールに対する脳の反応を調査。アルコール中毒の状態はハエにも生じる。
飲酒運転を平気でする害悪共は
このハエに同義と云うコト。
学習も同じ回路に影響してくれたら良いのになあ。
アルチュハイマーのハエの記憶は改ざんされテイル🥂
記憶形成経路への影響か。
そういう影響があるから、お酒への依存って他のものとかより多いのだろうか?
まあ、ニュースとこで目立つのがそういう記事ってだけかもですがね。
酒飲みが「酒は百薬の長」とか言い訳しながら飲んでいるのが科学的に証明されたのか /
デッセさん @DecceLab 大丈夫かな…
「悪い記憶よりも良い記憶の方が保持されやすくなる」素晴らしいではないかw /
摂取されたアルコールによって脳の記憶の経路が影響を受けていることで中毒性が引き起こされているという研究が出されています
摂取されたアルコールによって脳の記憶の経路が影響を受けていることでアルコール中毒性が引き起こされているという研究が出されています
以上
 

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