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飛行機チケットのオンライン予約は今でも「コマンドライン」が裏側で飛び交っている - GIGAZINE

18コメント 登録日時:2018-12-10 17:39 | GIGAZINEキャッシュ

ネットが普及した結果、今では飛行機のチケットはPCやスマートフォンの画面からサクッと予約できるようになりました。「さすがネットの技術はすごい」と思ってしまいがちな現代の技術ですが、実はその裏では今でもコマンドライン型のフォーマットでデータが通信されています。...

Twitterのコメント(18)

独自プロトコルで通信されてる話。
ごみエクセル、くそキャプチャ、平文郵便FAXに比べたら、フォーマットちゃんとしている点でこっちの方がスマート
そんなん言うたら電文形式のCSシステムは何でもそうやろw:
別にそんなおかしなフォーマットでもないというかどこにでもありそうな
産業界のレガシーだな
航空券予約の歴史。面白い。使われている写真に歴史を感じるw
しかしまだXMLで10年ぐらい技術のトレンドから遅れてる(事自体は捉え方によって良し悪しはある
ポインティングデバイスでカーソルを見失うより、コマンドラインで確実に指示する方が、はるかに楽だと思う。
それは吃驚w
> この問題解消のためにXMLベースの予約管理システムの導入見込み

日銀ネットはもうXMLだし、年末稼動の新全銀ネットもXMLに切り替わる。統合ATMやCAFISもXMLへ向かうのだろう
IBMは凄い!!
意味不明のタイトル。「コマンドライン」の意味がわかってないのか?
そりゃそうでしょ
こういうのとか、航空券のバーコードに記載されている一見すると暗号のような文字列とか、航空関連独特の表記はなかなかおもしろい。

つまり飛行機の予約システムは、枯れた技術で基幹は動いてるけど外側ではそう感じさせない面があるってことかもなあ。FAXと電話のみ使って連絡する大企業みたいな。
あれから替わってないのか!?
まあ、どこの業界も同じようなものよね( ・_・)
以上

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