タイトーの名作STG「ダライアス」のアーケード筐体はどれだけ画期的だったのか? - GIGAZINE

31コメント 2018-10-26 07:17 GIGAZINE

ツイッターのコメント(31)

筐体が先に企画されとったΣ(゚Д゚)んかー。三面合体ダライアス…(ログインのファミ通ページでこう紹介されてたので正式タイトルかと思った(^^;)
「なにそれ」な人向け
ダライアスは画期的なゲームだった。
記事も古ければ、記事のテーマもずいぶん昔のゲームですが〜。

ダライアスの3画面、そんな工夫で実現されてたのかと今さら知ってなんとも興味深い。
大画面TVが普及した現在ならなら,当時の画面比率そのまま再現できるのでは。STGニガテだからやらんけど(笑)。
ダライアス、ブラウン管3つをシームレスに繋げためっちゃ面白い筐体だったんすよね。
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これももうすぐ遊べなくなるんだな…
そんなめんどくさいことしてたのか
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あれはゲームというより、ゲーセン仲間との盛り上がりが楽しかった。
今一人でやってもいまいちなのよね。
ダライアス筐体が海外で再注目されてます。
このモニターの境目を消すアイディア最初に考えたやつ天才だと思う。
もともと知らなくて実機で初めて見たときすげえ感動した。
鏡を使っていたなんて、全く気付いていなかつた(汗)。…(汗)。
ダライアス/ニンジャウォリアーズの3画面筐体の秘密、ようやく分かった。
 
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