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下半身不随で二度と歩けないと診断された2人が埋め込み式デバイスを使って再び歩くことに成功 - GIGAZINE

43コメント 登録日時:2018-09-25 13:48 | GIGAZINEキャッシュ

事故で脊髄を損傷して下半身不随となり「再び歩けるようになる可能性は極めて低い」と宣告されていた男女が、埋め込み式の神経刺激装置を装着することで、再び自分の足で歩くことができたことが報告されています...

Twitterのコメント(43)

これ動画あってわかりやすい。
デバイスから脳みそへのフィードバック方法を確立できれば大儲けできそうでしね
神経を刺激する信号で。
人間の体は、そもそもどうやって信号を発生させるのだろう。
ついに埋め込み機器はここまで来たのか、すごいなぁ
「利用したのは疼痛管理用として食品医薬品局(FDA)の承認を受けている神経刺激装置」 |
脊髄損傷で下半身不随になってもまた歩けるようになる可能性
「 脊髄にチップを埋め込み歩行可能に」

単なる介護士など要らなくなる日が来たらいーね。本当にそう願う。それでも介護士が必要で言うのなら、もっともっと内面的な存在になっていくだろね。

今でもそうだ
すげー夢がある(*´∀`*)
“ルイビル大学ケンタッキー脊髄損傷研究センターのスーザン・ハルケマ副所長によると、この種の負傷に対する「本当の治療法」はなく、ケガをする前の状態に戻すことはできないものの、日々の生活を大幅に改善するこ / “下半身不随で二度と歩…”
マイクロチップを脳にインプットして再びあるけるようになった。
これこそトランスヒューマニズムだ!
W.レイニーや青木拓磨もこういう技術で治ってほしい。
▶電気信号であるならば、代用で繋げちゃえってことか。凄い医療技術だな。
今ってこんな技術あるんやなぁ
こういう技術が積み重なって
義体化へ近づいて行けるのかなぁ
と妄想
科学は偉大なり。
SFッポイ。
立つと言うことはQOLに大きく関わるらしいね→
@Takayamado
このような技術が実用化されつつあることはご存じかと思いますが、念のためお知らせします。
「下半身不随で二度と歩けないと診断された2人が埋め込み式デバイスを使って再び歩くことに成功」
将来的に攻殻機動隊見たいな義体化が可能なのかも?
オートメイルかバイオギミックか。未来(ファンタジー)の技術がもうすぐそこに。
このニュースは朗報と捉えて良いのだろうけど一部の方々からお叱り受けそうだな…
凄い技術だ。
これは医療なのかなぁ。まぁ医療だよね、進歩がすごい。
ーーー
-
2008年北京五輪のブラジル女子体操代表のラリッサちゃんと2003年U-17サッカー世界選手権優勝のブルーノくん。いずれも脊髄損傷で下半身不随のリハビリ中。

ふたりも歩けるようになるといいな✨
そんなことが出来るのか…!完治はできないんだろうけど限りなく元の生活に戻すことはできるかもしれないな
これこそトランスヒューマニズムの目指すところであり、より多くの人にも可能性が広がれば良いと思っています。
すごい技術!
高山が歩けるようになるかもしれない(´;ω;`)
これは!!!!
さらに洗練されれば普通に生活できるだろうし、
例えばプロスポーツ選手の動きを電気データで採取すれば、普通の人でもプロ並みの洗練された身のこなしできるんじゃね!?
すごすぎる
素晴らしい技術。サイバネティクス!
@igari_tomoka 医学と科学の進歩は素晴らしい…
ファーーーwwwww神経を機械で置きかえられちゃうのかwwwww
◆こういう研究はもっとしていい
神経バイパスって凄い!
>事故などで脊髄が損傷した人の場合、かつては回復が非常に困難であると考えられていましたが、昨今は技術の進歩により、何らかの形で回復することも可能となってきています。
以上

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